コンビとジョイーのチャイルドシートを徹底比較!どっちがおすすめ?

※当ページのリンクには広告が含まれており、一部の画像は生成AIを使用して作成しています。
コンビ ジョイー チャイルドシート 比較 どっち おすすめ
本記事で解決できること
  • コンビとジョイーのチャイルドシートの違い
  • コンビとジョイーのおすすめ商品
  • 家庭に適したチャイルドシート
  • 用途別におすすめのチャイルドシート

人気の「コンビ」と「ジョイー」、どっちがおすすめか迷っていませんか?

コンビは日本のベビー用品トップメーカー、ジョイーは、イギリス生まれのベビー用品ブランド。

両メーカーは、チャイルドシート選びで多くの家庭が比較検討する人気ブランドです。

大切な子どもの命を守るアイテムだからこそ、機能や価格をしっかり比較して、後悔のない選択をしたいですよね。

そこで本記事では、販売員歴20年の筆者がコンビとジョイーのチャイルドシート全商品※を比較し、機能別におすすめのチャイルドシートを厳選しました。
※ メーカー公式サイトにて掲載されている製品を指します。限定モデル除く(2026年10月時点)

シゲ

ぜひ、コンビとジョイーのチャイルドシート選びで迷っている人は、本記事を参考に、家庭にピッタリの1台を見つけてください。

本記事の結論

どちらのメーカーが安全性、快適性の面で優れていると断定することは難しいです。

理由は、両メーカーとも日本のきびしい安全基準をクリアしており、それぞれ独自技術で高い安全性と快適性を追求しているから。

しかし、子どもの乗せおろしやすさの面では、コンビのほうが優れています。

なぜなら、コンビのチャイルドシートは、ベルト周りの工夫が豊富だからです。

どちらを選ぶかは、何を最も重視するかによって変わります。

コンビのメリット・デメリット

コンビ チャイルドシートのメリット・デメリット

ジョイーのメリット・デメリット

ジョイー チャイルドシートのメリット・デメリット

ライフスタイルによっても、最適なチャイルドシートはそれぞれ異なります。

コンビ・ジョイーのチャイルドシートがおすすめな家庭

コンビのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭は以下のとおり。

おすすめする家庭おすすめしない家庭
使いやすさを重視する家庭
コンパクトなチャイルドシートを求める家庭
新生児から長く使いたい家庭
価格を重視する家庭
シートのフラットさを重視する家庭

ジョイーのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭は以下のとおり。

おすすめする家庭おすすめしない家庭
予算を抑えたい
セカンドカーでの利用を考えている
軽自動車やコンパクトカーに乗っている
長距離移動が多い
気温が高い地域に住んでいる
デザインや素材にこだわりたい

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用途別・機能別におすすめのチャイルドシートはつぎの通り、まとめました。

コンビの全種比較表はコチラ👇

ジョイーの全種比較表はコチラ👇

ジョイー チャイルドシート 全種比較表

用途別おすすめのチャイルドシートはコチラ👇

用途/メーカーコンビジョイー
第一子が産まれた・産まれる予定の家庭向けホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・アーク360°
軽自動車やコンパクトカーに乗っている家庭向けコンビ クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS チャイルドシートアイ・ピボット 360
スペースが狭い駐車場で子どもを乗せおろしする家庭向けクルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・アーク360°
チャイルドシートを頻繁に乗せかえる家庭向けホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・スナグ2
カーシェアをよく利用する家庭向け―アイ・スナグ2
予算に余裕があり、性能がトップレベルのチャイルドシートが欲しい家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・ピボット グロウ
子どもを乗せおろしする機会が多い家庭向けクルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・ピボット 360
気温が高く、日差しが強い地域に住まいの家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAJoie ジョイー チャイルドシート アイ・スピン360 max
長時間ドライブが多い家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・アーク360°

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目次

コンビとジョイー チャイルドシートの違いを比較(メリット・デメリット)

コンビとジョイーのメリット・デメリット

コンビとジョイー チャイルドシートのメリット・デメリットは以下のとおりです。

コンビのメリット・デメリット

メリットデメリット
皇室でも使われた信頼性のあるメーカー
使いやすさを重視した設計
ラインナップの豊富さ
高い通気性や吸水速乾素材で快適性が抜群
フルリクライニングできるチャイルドシートがない
チャイルドシート&ジュニアシートはリクライニング機能が無い
コンビ(メリット・デメリット)

ジョイーのメリット・デメリット

メリットデメリット
安全性が高い
コスパが良い
高機能モデルも手ごろな価格
海外製
夏場は熱がこもりやすい
子どもの乗せおろしをサポートする機能が少ない
ジョイー(メリット・デメリット)

コンビのメリット・デメリット

コンビ チャイルドシートのメリット・デメリット

コンビのチャイルドシートのメリット・デメリットは以下のとおり。

コンビのメリットの詳細が知りたい人は以下をクリックしてください。

コンビのメリットについての詳細はコチラ
メリット
皇室でも使われた信頼性のあるメーカー
コンビ チャイルドシートの信頼性

愛子内親王が幼少期のときに、コンビのチャイルドシートが使用されたという実績があります。

⇒参考記事はコチラ

皇室での使用実績より、コンビはチャイルドシートメーカーの中で、総合的に評価の高いメーカーといっても過言ではありません。

メリット
使いやすさを重視した設計
コンビ チャイルドシートの使いやすさ

コンビのチャイルドシートは、片手で360度回転、リクライニングできるものがあります。

THE S リクライニング
引用:コンビ公式

ほかにも、子どもの乗せおろしがラクになる機能など、使い勝手の良さが高評価。

使いやすさの面では、アップリカに勝る製品が多くあります。

メリット
ラインナップの豊富さ
コンビ チャイルドシートのラインナップ

コンビのチャイルドシートには、新生児から使えるモデル、長期間使えるモデル、コンパクトなモデル、分離可能なモデルなど、様々なライフスタイルの家庭に対応した製品が多いです。

メリット
高い通気性や吸水速乾素材で快適性が抜群
コンビ チャイルドシートの快適性と通気性

コンビ製品の特徴は、汗っかきの赤ちゃんのために、快適性を重視し、ムレを防ぐ機能を搭載。

クルムーヴロング 日よけ 通気性
引用:コンビ公式

コンビのデメリットの詳細が知りたい人は以下をクリックしてください。

コンビのデメリットについての詳細はコチラ
デメリット
フルリクライニングできるチャイルドシートがない
コンビ
チャイルドシート
フルリクライニング
きつそう

コンビ製品はフルリクライニングできるチャイルドシートがありません。

新生児をコンビ製品のチャイルドシートに乗せたときに、リクライニング角度で「苦しそうに見える」といった口コミが見受けられます。

しかし、コンビ公式サイトでは、「お母さんに抱っこされているときの角度」を採用しているとの回答があり、安全上問題がないと回答。

コンビ
チャイルドシート
苦しそう
引用:コンビ公式

詳細は以下のサイトを参照ください。

⇒コンビ公式サイトを見る

2025年10月には、THE S ZGが発売され、コンビ初のフラットな角度(150度以上)で寝かせられるチャイルドシートが発売されました。

デメリット
チャイルドシート&ジュニアシートはリクライニング機能が無い
コンビ
チャイルドシート
ジュニアシート
リクライニング機能

コンビのチャイルドシート&ジュニアシートであるジョイトリップアドバンスシリーズですが、リクライニング機能がありません。

コンビ
ジュニアシート
リクライニング機能なし

子どもが車内で眠ったときに、首が前にカクンと倒れてくる恐れがあります。

運転する機会が多い家庭には、リクライニング機能が搭載されているジュニアシート(アップリカなど)がおすすめ。

ジョイーのメリット・デメリット

ジョイー チャイルドシートのメリット・デメリット

ジョイーのチャイルドシートのメリット・デメリットは以下のとおり。

メリットデメリット
安全性が高い
コスパが良い
高機能モデルも手ごろな価格
海外製
夏場は熱がこもりやすい
子どもの乗せおろしをサポートする機能が少ない
ジョイー(メリット・デメリット)

ジョイーのメリットの詳細が知りたい人は以下をクリックしてください。

ジョイーのメリットについての詳細はコチラ👇
メリット
安全性が高い

ジョイーのチャイルドシートは、自社にチャイルドシートテストトラックを完備し、安全性をテストしています。

ジョイーのテストトラックでの安全試験
引用:KATOJI

ジョイーのチャイルドシートは、最新安全基準にも適合し、自社テストを行っているため、安全性の信頼は高いです。

コスパが良い

ジョイーのチャイルドシートは、他社製品に比べて安く、家計に優しいのが最大のメリット。

他社製品と比べて安い理由は以下の3つ。

ジョイーのチャイルドシートが安い理由

  • 自社製造したものを世界100カ国で大量販売
  • 広告宣伝費の削減
  • 必要最低限の機能で設計

ジョイー(Joie)のチャイルドシートは、他社製品と比較しても機能面で大きな差は無く、コストパフォーマンスの高いチャイルドシートと断言できます。

高機能モデルも手ごろな価格

ジョイー(Joie)は、安全性と機能性が高いチャイルドシートでもお手頃価格で購入可能です。

ジョイーは価格が安い
引用:KATOJI

ジョイーのチャイルドシートは、他メーカーと比べても、安全性や機能性は劣っていません。

ジョイーは、チャイルドシートにかける費用を抑えたい家庭におすすめのチャイルドシートです。

ジョイーのデメリットの詳細が知りたい人は以下をクリックしてください。

ジョイーのデメリットについての詳細はコチラ
デメリット
海外製

ジョイー(Joie)のチャイルドシートは、イギリスで誕生したブランドですが、中国にある自社工場で生産されています。

ジョイー(Joie)は、世界に展開するブランドだからこそ、最新安全基準R129やユーザーの声を取り入れて製品を開発。

世界中の家庭に愛用されている実績こそ、信頼の証といえます。

シゲ

ジョイー(Joie)は中国生産ですが、安全性・機能性ともに満足度の高い口コミが多いです!

しかし、どうしても日本製にこだわりがある人は、エールベベがおすすめ。

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エールベベは高価格ですが、安全性や機能性が高く、高品質のチャイルドシートで高評価の一品です。

デメリット
夏場は熱がこもりやすい

ジョイー(Joie)のチャイルドシートは、通気性の備わったモデルが少ないのがデメリット。

近年、高温多湿の日本では、とくに「通気性」は多くの家庭が、チャイルドシート選びのときに重視するポイントの一つです。

ジョイーの快適性

チャイルドシートは、子どもの体をしっかりと包み込み、衝撃から守るために、どうしても密着する構造になっています。

汗もや蒸れ対策としては、車内の空調や、市販の保冷シート、シートファンなどを活用することで、快適な環境を提供可能。

通気性の高いチャイルドシートを求めている人は「コンビ」と「アップリカ」のチャイルドシートがおすすめ。

「コンビ」と「アップリカ」は日本の環境に対応した機能を兼ね備え、国内で高評価を得ています。

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子どもの乗せおろしをサポートする機能が少ない

ジョイー(Joie)のチャイルドシートは、子どもの乗せおろしをサポートする機能が少ないです。

よって、第一子を授かるママ・パパにとっては、不慣れな子どもの乗せおろしの場面で、機能性に物足りなく感じる場合があるかもしれません。

ジョイーのオプション
引用:KATOJI

しかし、ジョイー(Joie)は必要最低限の機能でチャイルドシートを生産することで、お手頃価格で多くの家庭にチャイルドシートを提供できています。

子どもの乗せおろしを少しでもラクにしたい家庭は、以下の記事を参考ください。

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コンビのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭

コンビがおすすめの家庭タイプ

コンビのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭をまとめました。

おすすめする家庭おすすめしない家庭
使いやすさを重視する家庭
コンパクトなチャイルドシートを求める家庭
新生児から長く使いたい家庭
価格を重視する家庭
シートのフラットさを重視する家庭
読みたい部分をクリック!

おすすめする家庭

コンビがおすすめの家庭

コンビのチャイルドシートをおすすめする家庭は以下のとおり。

おすすめする家庭
  • 使いやすさを重視する家庭
  • コンパクトなチャイルドシートを求める家庭
  • 新生児から長く使いたい家庭

詳細はコチラ

コンビ
おすすめ
チャイルドシート
使いやすさを重視

片手で回転操作ができる「クルムーヴ」シリーズや「THE S」シリーズは、ママやパパが子どもをラクに乗せおろしできる工夫がされています。

とくに「THE S」シリーズは、子どもの乗せおろしをラクにしてくれる機能が多く搭載。

たとえば、子どもの乗せおろしをサポートするために、バックルがマグネット式で装着しやすい機能や肩ベルトを左右に開いたままにできる機能があり、乗せおろしの負担を軽減。

シゲ

保育園の送り迎えなどで急いでいるときに、乗せおろしのサポート機能があることで、子どもを素早く簡単に乗せおろしできます!

コンビ 乗せおろし サポート
引用:コンビ公式

シート回転後、シートがロックされるため、乗せ降ろしする際のぐらつきを防止。

おすすめしない家庭

コンビのチャイルドシートをおすすめしない家庭は以下のとおり。

コンビをおすすめしない家庭

詳細はコチラ

コンビは価格が高めという注意点

コンビのチャイルドシートは、高機能な製品が多く、他メーカーと比較すると価格が高めです。

安全基準R129製品のチャイルドシートを平均した結果、コンビのチャイルドシートの平均価格は約7万円。

コンビのチャイルドシートを購入するには、最低でも6万以上の予算が必要です。

シゲ

チャイルドシートの予算を低めに設定している人は、以下の記事を参考ください。

ジョイーのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭

ジョイーがおすすめの家庭タイプ

ジョイーのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭をまとめました。

読みたい部分をクリック!
ジョイーがおすすめの家庭

ジョイー(Joie)のチャイルドシートをおすすめする家庭は以下のとおり。

おすすめする家庭
  • 予算を抑えたい
  • セカンドカーでの利用を考えている
  • 軽自動車やコンパクトカーに乗っている

詳細はコチラ👇

ジョイー(Joie)のチャイルドシートは、チャイルドシートの予算を少しでも安く抑えたい家庭に強くおすすめします。

ジョイーの最新安全基準
引用:KATOJI

ジョイー(Joie)のチャイルドシートは、最新安全基準に対応し、側面からの衝撃にも強い設計。

安全性は確保しつつ、とにかくコスパのいいものが欲しい家庭には、ジョイー(Joie)のチャイルドシートがBESTな選択肢です。

ジョイーをおすすめしない家庭

ジョイー(Joie)のチャイルドシートをおすすめしない家庭は以下のとおり。

おすすめしない家庭
  • 長距離移動が多い
  • 気温が高い地域に住んでいる
  • デザインや素材にこだわりたい

詳細はコチラ👇

ジョイー(Joie)のチャイルドシートは、長距離移動が多い家庭にはおすすめできません。

理由は、クッションや快適性を重視した設計ではないからです。

シゲ

長時間の乗車は、多くの振動や同じ姿勢でいるため、子どもへの負担となります。

ジョイーの長時間使用
引用:KATOJI

したがって、長距離移動の多い家庭は、クッション性の高いメーカーを選びましょう。

低反発のクッションや蒸れにくい機能を探している人は、以下の記事を参考ください。

新生児おすすめチャイルドシートはコチラ

サイベックスとアップリカのチャイルドシートの比較はコチラ👇

コンビとアップリカの比較はコチラ👇

コンビとジョイーの新生児から使える人気のチャイルドシートを比較!どっちがおすすめ?

コンビとジョイーの新生児用チャイルドシート

新生児から使えるチャイルドシートで、ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo)で最も人気の高いコンビのクルムーヴロングとジョイーのアイ・ピボット 360を比較しました。

性能別の比較は以下のとおり。
スクロールできます
製品画像クルムーヴロング R129 エッグショック EAジョイー アイ・ピボット360
製品名クルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・ピボット 360
発売時期2024年6月2024年12月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIXISOFIX
安全機能・エッグショック

・サイドプロテクションアドバンス
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~10歳頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~135cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
使用期間
(体重)
18.0kg以下21.0kg以下
サイズ(後向き時)幅445×奥行725~730×高さ640~710mm

(前向き時)幅445×奥行565~620×高さ700~915mm
幅455×奥行455×高さ715mm
 重量14.2kg11.5kg
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり
通気性3Dメッシュベンチレーションシステム
ヘッドレスト高さ調節11段階6段階
リクライニング5段階5段階
日よけありなし
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転
操作方法サイドレバーサイドレバー(両サイド)
乗せおろしラク乗せポジションタングホルダー
収納機能なしなし
セパレート機能なしなし
その他 カラーバリエーション・グレージュ

・ブルー
・シェール

・オーク

・ダークスレート
機能・特徴・ロングユースタイプ

・低座面設計
省スペース&コンパクト設計
価格
(税込み)
65,000円42,680円
【比較表】コンビ ジョイー チャイルドシート(新生児~)

安全性

コンビとジョイーの安全性比較

コンビのクルムーヴロングとジョイーのアイ・ピボット 360の安全性はどちらも高いです。

なぜなら、どちらも最新の安全基準R129に適合し、独自の衝撃吸収材や側面衝突への対策がされているから。

コンビのチャイルドシート

コンビ クルムーヴロング

コンビの頭部を守るための独自技術である「エッグショック」と「3層サイドプロテクション」が搭載。

コンビ エッグショック
引用:コンビ公式
クルムーヴロングのサイドプロテクション
引用:コンビ公式

ジョイーのチャイルドシート

アイ・ピボット 360

アイ・ピボット 360は、「サイドインパクトプロテクション」と「3層構造のヘッドレスト」搭載で、衝撃を軽減します。

側面からの衝撃に対しても対応しており、安全性が高いです。

アイ・ピボット360の安全性
引用:ジョイー

快適性

コンビとジョイーの快適性比較

快適性については、どちらの製品もムレを防止する通気性が確保されています。

快適性については、クルムーヴロングのほうが高いです。

なぜなら、クルムーヴロングには日よけが搭載されて、アイ・ピボット 360には日よけはないからです。

したがって、クルムーヴロングがアイ・ピボット 360に比べ、快適性が優れていると言えます。

コンビのチャイルドシート

コンビ クルムーヴロング

通気性を確保した日よけと3Dメッシュ素材のシートを採用。

クルムーヴロングの日よけと通気性
引用:コンビ公式

ヘッドレストの高さ調節は11段階まで調節が可能で、より子どもの成長にあわせた作りとなっています。

クルムーヴロングのヘッドレスト
引用:コンビ公式

ジョイーのチャイルドシート

アイ・ピボット 360

通気性を確保したベンチレーションシステムを採用し、リクライニング角度が5段階まで調節可能です。

アイ・ピボット360の快適性
引用:ジョイー

ベンチレーションシステムは、シート背面と側面を空気が通り抜け、子どもの背中やおしりのムレを防止。

アイ・ピボット360のリクライニング
引用:ジョイー

子どもの乗せおろしやすさ

コンビとジョイーの乗せおろしやすさ比較

子どもの乗せおろしやすさ(使いやすさ)では、両製品ともに子どもの乗せおろしをサポートする機能が搭載されています。

コンビのチャイルドシート

コンビ クルムーヴロング

クルムーヴロングには、ラク乗せポジションが搭載されており、子どもの乗せおろしをスムーズにします。

シートがサイドレバー360度回転機能なので、ママ・パパの子どもの乗せおろしの負担を軽減。

クルムーヴロングの子どもの乗せおろし
引用:コンビ公式

ジョイーのチャイルドシート

アイ・ピボット 360

子どもの乗せおろしをサポートする「タングホルダー」を搭載。

アイ・ピボット360の子どもの乗せおろし
引用:ジョイー

子どもの乗せおろしのときに邪魔になるタングを、スッキリ収納します。

重量

コンビとジョイーの重量比較

重量の比較については、以下のとおりです。

製品画像クルムーヴロング R129 エッグショック EAジョイー アイ・ピボット360
製品名クルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・ピボット 360
重量14.2kg 11.5kg
【比較表】コンビ ジョイー チャイルドシート(重量)

ジョイーのアイ・ピボット 360のほうが、コンビのクルムーヴロングと比べ2.7㎏軽い値。

例えるならば、新生児一人分の重さです。

クルムーヴロングは14kgを超える重量であり、新生児から使えるチャイルドシートとしては標準的か、やや重めの部類に入ります。

シゲ

例えると、2歳半〜3歳くらいの子どもの体重です。

14kgは「楽に持てる」重さではなく、車まで運んだり、階段を上り下りしたりする必要がある場合は、かなりの負担になる可能性があります。

価格

製品画像クルムーヴロング R129 エッグショック EAジョイー アイ・ピボット360
製品名クルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・ピボット 360
価格
(税込み)
65,000円42,680円
【比較表】コンビ ジョイー チャイルドシート(価格)

コンビのクルムーヴロングとジョイーのアイ・ピボット 360の価格は22,320円の差。

両製品も新生児から使える回転式のISOFIX固定タイプで、最新の安全基準R129に適合した高機能モデルです。

クルムーヴロングはチャイルドシートの中でも、高価格な部類に入ります。

シゲ

ジョイーは、コスパの良いチャイルドシートメーカーなので、価格平均は安いほうです。

関連記事

クルムーヴロングは新生児から10歳頃まで使えるロングユースタイプ。

クルムーヴロングのロングユース
引用:コンビ公式

1台でチャイルドシート着用義務期間(6歳未満)をカバーでき、ジュニアシートへの買い替えが基本的に不要です。

長期的な視点で考えると、クルムーヴロングは1台で済むため、ジュニアシートの購入費用が不要であり、コストパフォーマンスの高い製品。

アイ・ピボット 360は、なるべくチャイルドシートを安く購入したい家庭におすすめです。

チャイルドシートは購入するときは、赤ちゃん本舗などの実店舗で販売されていない可能性があるため、ネットショップでの購入をおすすめします。

シゲ

セールやクーポンを活用すると、お得に購入できます!

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おすすめ商品を見る

ジョイーのチャイルドシートを全種比較

ジョイー チャイルドシートの全種比較

ジョイー公式サイト(2026年10月時点)で販売中の、新生児から使えるチャイルドシートすべてを比較しました。

※限定モデルは除きます(2026年10月時点)。

比較表は以下のとおりです。

サイベックスのチャイルドシート比較表はコチラ
スクロールできます
製品画像アイ-スピン360 maxジョイー
Joie
アイピボットグロウジョイー
Joie
アイピボット360ジョイー
Joie
アイスピンマルチウェイジョイー Joie エブリステージR129ジョイー
Joie
ステディR129ジョイー
Joie
アイアーク360ジョイー
Joie
アイジェム3ジョイー
Joie
アイスナグ2
製品名アイ・スピン360 maxアイ・ピボット グロウアイ・ピボット 360アイ・スピン マルチウェイエブリステージR129ステディR129アイ・アーク360°アイ-ジェム3アイ・スナグ2
発売時期2025年12月2025年2月2024年12月2024年5月2023年5月2023年5月2020年7月2024年12月2022年10月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX+シートベルト ISOFIX ISOFIXISOFIX+トップテザー シートベルト固定 シートベルト固定 ISOFIX ・シートベルト固定

・ISOFIX(別売り 固定ベース)
 ・シートベルト固定

・ISOFIX(別売り 固定ベース)
安全機能・Tri-Protect™ヘッドレスト(3層構造)

・サイドインパクトプロテクション
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム

・LEDインジケーター
サイドインパクトIntelli-Fit メモリーフォーム・ガードサラウンドセーフティパネル

・Intelli-Fit メモリーフォーム
・Intelli-Fit メモリーフォーム

・Tri-protect headrest
ベビーシートシェル
ヘッドサポートありありありありありありありありあり
側面保護ありありありありありありありありあり
適合性対象年齢新生児〜12歳頃新生児〜10歳頃新生児~4才頃新生児~7才頃新生児〜12歳頃新生児~4才頃新生児~4才頃新生児~18カ月頃新生児~12カ月頃
使用期間
(身長)
後向き:
40cm~105cm

前向き:
100cm~145cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~125cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
100cm~145cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
40cm~85cm40cm~75cm
使用期間
(体重)
19.0kg以下19.0kg以下21.0kg以下25.0kg以下36.0kg以下18.0kg以下19.0kg以下13.0kg以下13.0kg以下
サイズ幅525×奥行545~818×高さ715~903mm幅500×奥行470×高さ815mm幅455×奥行455×高さ715mm幅520×奥行548~775×高さ563~645mm幅480×奥行550×高さ630mm幅436×奥行507~680×高さ475~663mm幅460×奥行650~700×高さ510~650mm幅440×奥行650×高さ590mm幅440×奥行660~710×高さ520~565mm
 重量14.3㎏約14.0㎏11.5kg約14.5㎏8.7kg7.6㎏約14.5㎏約4.5㎏約3.3㎏
快適性クッションありありありありありありありありあり
通気性メッシュ生地なしベンチレーションシステムなしなしなし・ベンチレーションシステム

・メッシュ生地
なしなし
ヘッドレスト高さ調節14段階14段階6段階7段階6段階6段階6段階7段階無段階
調整可能
リクライニング5段階5段階5段階6段階6段階
(後向き2段階・前向き3段
階)
3段階
(前向きのみ)
6段階なしなし
日よけありなしなしなしなしありありあり

・紫外線95%以上カット
あり

・紫外線95%以上カット
洗濯機対応ありありありありありありありありあり
肩ベルトカバーありありありありありありありありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転360度回転360度回転なしなし360度回転なしなし
操作方法サイドレバー(両サイド)サイドレバー(両サイド)サイドレバー(両サイド)サイドレバー(両サイド)なしなしサイドレバー(両サイド)キャリーハンドルキャリーハンドル
乗せおろしなしなしタングホルダータングホルダーなしなしハーネスホルダーなしなし
収納機能なしなしなしなしなしなしなしなしなし
セパレート機能なしなしなしなしなしなしなしなしなし
その他カラーバリエーション・マーキュリー メッシュ・シェール・シェール

・オーク

・ダークスレート
・シェール・コブルストーン

・シェール
・サンドストーン

・シェール

・ムーンロック
・グレー

・ブラック

・ヴィンテージブラウン

・シェール

・フォギーグレー
・シェール・グレーフランネル

・ローレル

・シェール
機能・特徴・省スペース&コンパクト設計

・ロングユースタイプ
省スペース&コンパクト設計省スペース&コンパクト設計取付時ミスユース防止機能(LDEインジケーター点灯・警告音)ロングユースタイプコンパクト設計世界水準の安全性+αの機能・ベビーチェア、バウンサー、ベビーキャリーとしても使用可能

・Cカーブ形状のシート
・ベビーチェア、バウンサー、ベビーキャリーとしても使用可能

・ベビーカーにも乗せることができる(トラブルシステム対応)

・Cカーブ形状のシート

・緑色のベルトガイド付き
価格
(税込み)
48,180円58,080円42,680円54,780円36,080円21,780円52,580円30,580円27,280円
【比較表】ジョイー(joie) チャイルドシート


安全性が高いチャイルドシート

ジョイーの安全性が高いチャイルドシート

ジョイー(Joie)のチャイルドシートで安全性が高い製品は、アイ・スピン マルチウェイです。

安全性が高い理由

  • 最新安全基準「R129」適合
  • ISOFIX固定
  • 側面衝突への備え(サイドインパクトプロテクション)
シゲ

アイ・スピン マルチウェイの安全性については、以下を確認してください。

アイ・スピン マルチウェイの安全性について

アイ・スピン マルチウェイは、LEDインジケーターとサイドインパクトプロテクションで側面からの衝撃を軽減します。

LEDインジケーターは点灯・警告音にて、正しくチャイルドシートの取り付けができているかを知らせてくれる機能です。

アイ・スピン マルチウェイのLEDインジケーター
引用:KATOJI

サイドインパクトプロテクションは側面からの衝撃を最大限に抑え、高い安全性を提供します。

アイ・スピン マルチウェイのサイドインパクトプロテクション
引用:KATOJI


快適性が高いチャイルドシート

ジョイーの快適性が高いチャイルドシート

ジョイー(Joie)のチャイルドシートで快適性が高い製品は、アイ・アーク360°です。

快適性が高い理由

  • 通気性を確保する「エアホールシート」搭載
  • リクライニング角度が6段階と豊富
  • 日よけ搭載で、強力な紫外線を防止
シゲ

アイ・アーク360°の快適性については、以下を確認してください。

アイ・アーク360°の快適性について

通気性を確保した日よけとエアホールシートを採用しています。

エアホールシートは、シート背面と側面下の層を空気が通り抜け、こもった熱を除去。

涼しいメッシュ生地で、子どもの背中やおしりの蒸れを防止します。

アイ・アーク360°のエアホールシート
引用:KATOJI

リクライニング角度は6段階調節で、子どもの成長にあわせて最適な角度で乗せおろしが可能。

アイ・アーク360°のリクライニング
引用:KATOJI

キャノピー搭載で、車内へ差し込む強い日差しから子どもを守ります。

アイ・アーク360°のキャノピー
引用:KATOJI


子どもを乗せおろししやすいチャイルドシート

ジョイーの乗せおろししやすいチャイルドシート

ジョイー(Joie)のチャイルドシートで子どもを乗せおろししやすい製品は、アイ・ピボット 360です。

子どもを乗せおろししやすい理由

  • 360度回転シート
  • 両サイドにサイドレバー搭載
  • ベルト周りの工夫
シゲ

アイ・ピボット 360の子どもの乗せおろしやすさについては、以下を確認してください。

アイ・ピボット 360の子どもの乗せおろしやすさについて

アイ・ピボット 360の特徴は、シートが360度回転し、ベルト周りの工夫「タングホルダー」によって、子どもをラクに乗せおろしが可能な点です。

両サイドにもサイドレバーが搭載され、ジョイー(Joie)独自の技術で、雨の日や狭い駐車場での子どもの乗せおろしをラクにします。

アイ・ピボット360のサイドレバー
引用:KATOJI

360度回転なので、車内でのミルクやりなどのお世話も可能です。

アイ・ピボット360の360度回転
引用:KATOJI

タングホルダー搭載で、左右にタングを差し込み、子どもの乗せおろし時のストレスを大幅に軽減してくれます。

アイ・ピボット360のタングホルダー
引用:KATOJI


コスパが良いチャイルドシート

ジョイーのコスパが良いチャイルドシート

ジョイー(Joie)のチャイルドシートでコスパが良い製品は、アイ-スピン360 maxです。

コスパが良い理由

  • 新生児から12歳頃まで使える
  • 総合的な性能が高い(安全性・快適性)
シゲ

アイ-スピン360 maxのコスパについては、以下を確認してください。

アイ-スピン360 maxのコスパについて

アイ-スピン360 maxは、ジョイー(Joie)のチャイルドシートの中で、コストパフォーマンスが高い製品です。

コスパが良い理由については、以下の2つ。

新生児から12歳頃まで使える

アイ-スピン360 maxは新生児から12歳頃まで使えるロングユースタイプのチャイルドシートです。

長く使えるアイ-スピン360 maxは、ジュニアシートに買い替える費用や手間を削減できるので、コスパが良いといえます。

総合的な性能が高い(安全性・快適性)

アイ-スピン360 maxは、総合的に性能が高いチャイルドシート。

安全性は、ISOFIX取付で側面からの衝撃にも対応しているため、安全性は高いです。

アイ-スピン360 maxのISOFIX
引用:KATOJI

快適性は360度回転の両サイドレバー方式で、ヘッドレストの高さも、子どもの成長に合わせて14段階調整可能。

アイ-スピン360 maxの360度回転

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コンビとジョイーのチャイルドシートで用途別におすすめの製品

コンビとジョイーのおすすめチャイルドシート

コンビとジョイーのチャイルドシートでそれぞれの用途別にあわせて、おすすめの商品を厳選しました。

用途別おすすめのチャイルドシートはコチラ👇

用途/メーカーコンビジョイー
第一子が産まれた・産まれる予定の家庭向けホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・アーク360°
軽自動車やコンパクトカーに乗っている家庭向けコンビ クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS チャイルドシートアイ・ピボット 360
スペースが狭い駐車場で子どもを乗せおろしする家庭向けクルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・アーク360°
チャイルドシートを頻繁に乗せかえる家庭向けホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・スナグ2
カーシェアをよく利用する家庭向け―アイ・スナグ2
予算に余裕があり、性能がトップレベルのチャイルドシートが欲しい家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・ピボット グロウ
子どもを乗せおろしする機会が多い家庭向けクルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・ピボット 360
気温が高く、日差しが強い地域に住まいの家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・スピン360 max
長時間ドライブが多い家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・アーク360°

第一子が産まれた・産まれる予定の家庭向け

第一子の出産準備におすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーで第一子が産まれた・産まれる予定の家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
スクロールできます
製品画像THE S ZHジョイー アイ・アーク360
製品名ホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・アーク360°
発売時期2026年6月2020年7月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・インパクトブロック
・ガードサラウンドセーフティパネル

・Intelli-Fit メモリーフォーム
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~4才頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
使用期間
(体重)
19.0kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
幅460×奥行650~700×高さ510~650mm
 重量13.8kg約14.5㎏
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・フラットクッション
あり
通気性エアスルーシステム・ベンチレーションシステム

・メッシュ生地
ヘッドレスト高さ調節8段階6段階
リクライニング5段階6段階
日よけあり

・UV100%カット
・UPF50+
・遮光率99.99%
あり
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーあり(大)あり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転
操作方法・センターレバー
・サイドレバー
(マルチグリップ)
サイドレバー(両サイド)
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
ハーネスホルダー
収納機能なしなし
セパレート機能ありなし
その他 カラーバリエーション・ベージュ

・チャコールグレー
・グレー

・ブラック

・ヴィンテージブラウン

・シェール

・フォギーグレー
機能・特徴・マルチグリップ新搭載

・赤ちゃんの首から背中をまっすぐ支えるコンパクトベッド型チャイルドシート(※1)
※1 進行方向に対して後向き使用時、背もたれと座面の内角が150°以上寝かせられる構造。

・低重心、低座面設計
世界水準の安全性+αの機能
価格
(税込み)
79,200円52,580円
コンビ・ジョイー 第一子が産まれた・産まれる予定の家庭向け

コンビのチャイルドシート

THE S ZH

コンビの「THE S ZH」がおすすめの理由
  • コンビ独自の衝撃吸収素材「エッグショック」と「多層サイドプロテクション」搭載で安全性が高い。
  • セパレート(分離)機能があり、シート単体の移動、載せかえ、ベビーカーにも利用できる。
  • 子どもの乗せおろしをサポートしてくれる機能が豊富。

⇒THE S ZHの性能を詳しく見る👆

関連記事

ジョイーのチャイルドシート

アイ・アーク360°

「アイ・アーク360°」がおすすめの理由
  • ISOFIX取付で、安全性が高い。
  • 側面衝突の衝撃を軽減(ガードサラウンドセーフティパネル)。
  • 360度回転で両サイドレバー搭載で、子どもの乗せおろしが簡単。

⇒アイ・アーク360°の性能をくわしく見る👆

軽自動車やコンパクトカーに乗っている家庭向け

軽自動車・コンパクトカーにおすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーで軽自動車やコンパクトカーに乗っている家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
スクロールできます
製品画像クルムーヴコンパクト R129 エッグショック JSジョイー アイ・ピボット360
製品名コンビ クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS チャイルドシートアイ・ピボット 360
発売時期2024年9月2024年12月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIXISOFIX
安全機能・エッグショック
・サイドプロテクションアドバンス
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~4才頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
使用期間
(体重)
19.0kg以下21.0kg以下
サイズ(後向き時)幅450×奥行640~720×高さ670~765mm

(前向き時)幅450×奥行526×高さ720~870mm
幅455×奥行455×高さ715mm
 重量11.5kg11.5kg
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり
通気性エアスルーシステム(3Dメッシュ)ベンチレーションシステム
ヘッドレスト高さ調節8段階6段階
リクライニング3段階5段階
日よけありなし
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーあり(大)あり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転
操作方法センターレバーサイドレバー(両サイド)
乗せおろし・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
なし
収納機能なしなし
セパレート機能なしなし
その他 カラーバリエーション・ブラック

・ブラウン

・グレージュ
・シェール

・オーク

・ダークスレート
機能・特徴・奥行コンパクト

・ゆび1本で360度ターン、リクライニング
省スペース&コンパクト設計
価格
(税込み)
69,300円42,680円
コンビ・ジョイー 軽自動車やコンパクトカーに乗っている家庭向け

コンビのチャイルドシート

クルムーヴコンパクト

コンビの「クルムーヴコンパクト」がおすすめの理由
  • コンビのチャイルドシートで最も奥行が小さく、コンパクト設計。
  • 重量が 11.5kgと最軽量。
  • 日よけ搭載でも車内スペースを圧迫しない。

⇒クルムーヴコンパクトの性能を詳しく見る👆

関連記事

ジョイーのチャイルドシート

アイ・ピボット 360

「アイ・ピボット 360」がおすすめの理由
  • 省スペース&コンパクト設計。
  • 両サイドにサイドレバー搭載で乗せおろしラクラク。

⇒アイ・ピボット 360の性能をくわしく見る👆

スペースが狭い駐車場で子どもを乗せおろしする家庭向け

狭いスペースでの乗せおろしにおすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーでスペースが狭い駐車場で子どもを乗せおろしする家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
スクロールできます
製品画像クルムーヴロング R129 エッグショック EAジョイー アイ・アーク360
製品名クルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・アーク360°
発売時期2024年6月2020年7月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック

・サイドプロテクションアドバンス
・ガードサラウンドセーフティパネル

・Intelli-Fit メモリーフォーム
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~10歳頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~135cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
使用期間
(体重)
18.0kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅445×奥行725~730×高さ640~710mm

(前向き時)幅445×奥行565~620×高さ700~915mm
幅460×奥行650~700×高さ510~650mm
 重量14.2kg約14.5㎏
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり
通気性3Dメッシュ・ベンチレーションシステム

・メッシュ生地
ヘッドレスト高さ調節11段階6段階
リクライニング5段階6段階
日よけありあり
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転
操作方法サイドレバーサイドレバー(両サイド)
乗せおろしラク乗せポジションハーネスホルダー
収納機能なしなし
セパレート機能なしなし
その他 カラーバリエーション・グレージュ

・ブルー
・グレー

・ブラック

・ヴィンテージブラウン

・シェール

・フォギーグレー
機能・特徴・ロングユースタイプ

・低座面設計
世界水準の安全性+αの機能
価格
(税込み)
65,000円52,580円
コンビ・ジョイー スペースが狭い駐車場で子どもを乗せおろしする家庭向け

コンビのチャイルドシート

クルムーヴロング

コンビの「クルムーヴロング」がおすすめの理由
  • サイドレバーでシートが回転するので、狭い駐車場でも子どもの乗せおろしがラクラク。
  • 低座面設計で車高が高い車でも乗せおろしがしやすい。
  • ママやパパが車内に入りこむ必要がなく、外側から子どもの乗せおろしが可能。

⇒クルムーヴロングの性能を詳しく見る👆

関連記事

ジョイーのチャイルドシート

アイ・アーク360°

「アイ・アーク360°」がおすすめの理由
  • 360度回転で、狭い場所でも子どもの乗せおろしがラクラク。
  • 両側にサイドレバー搭載で雨の日や狭い駐車場で、両サイドから乗せおろし可能。
  • ママやパパが車内に入りこむ必要がなく、外側から子どもの乗せおろしが可能。

⇒アイ・アーク360°の性能をくわしく見る👆

チャイルドシートを頻繁に乗せかえる家庭向け

載せ替えにおすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーでチャイルドシートを頻繁に乗せかえる家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
スクロールできます
製品画像THE S ZHジョイー アイ・スナグ2
製品名ホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・スナグ2
発売時期2026年6月2022年10月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ・シートベルト固定

・ISOFIX(別売り 固定ベース)
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・インパクトブロック
ベビーシートシェル
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~4才頃新生児~12カ月頃
使用期間
(身長)
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
40cm~75cm
使用期間
(体重)
19.0kg以下13.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
幅440×奥行660~710×高さ520~565mm
 重量13.8kg約3.3㎏
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・フラットクッション
あり
通気性エアスルーシステムなし
ヘッドレスト高さ調節8段階無段階
調整可能
リクライニング5段階なし
日よけあり

・UV100%カット
・UPF50+
・遮光率99.99%
あり

・紫外線95%以上カット
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーあり(大)あり
使いやすさ回転機能360度回転なし
操作方法・センターレバー
・サイドレバー
(マルチグリップ)
キャリーハンドル
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
なし
収納機能なしなし
セパレート機能ありなし
その他 カラーバリエーション・ベージュ

・チャコールグレー
・グレーフランネル

・ローレル

・シェール
機能・特徴・マルチグリップ新搭載

・赤ちゃんの首から背中をまっすぐ支えるコンパクトベッド型チャイルドシート(※1)
※1 進行方向に対して後向き使用時、背もたれと座面の内角が150°以上寝かせられる構造。

・低重心、低座面設計
・ベビーチェア、バウンサー、ベビーキャリーとしても使用可能

・ベビーカーにも乗せることができる(トラブルシステム対応)

・Cカーブ形状のシート

・緑色のベルトガイド付き
価格
(税込み)
79,200円27,280円
コンビ・ジョイー チャイルドシートを頻繁に乗せかえる家庭向け

コンビのチャイルドシート

THE S ZH

コンビの「THE S ZH」がおすすめの理由
  • セパレート(分離)機能があり、シート単体の移動、載せかえ、ベビーカーにも利用できる。
  • 子どもの乗せおろしをサポートしてくれる機能が豊富。
  • 持ち運びやすい設計。

⇒THE S ZHの性能を詳しく見る👆

関連記事

ジョイーのチャイルドシート

アイ・スナグ2

「アイ・スナグ2」がおすすめの理由
  • セパレート(分離)機能があり、シート単体の移動、載せかえ、ベビーカーにも利用できる。
  • 3.3kgと軽量。
  • 持ち運びやすい設計。

⇒アイ・スナグ2の性能をくわしく見る👆

カーシェアをよく利用する家庭向け

カーシェアリングにおすすめのチャイルドシート

ジョイーでカーシェアをよく利用する家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇

※コンビにはキャリー型のチャイルドシートがないため、掲載省略。

製品画像ジョイー アイ・スナグ2
製品名アイ・スナグ2
発売時期2022年10月
安全性安全基準新安全基準R129
取付方法 ・シートベルト固定

・ISOFIX(別売り 固定ベース)
安全機能ベビーシートシェル
ヘッドサポートあり
側面保護あり
適合性対象年齢新生児~12カ月頃
使用期間
(身長)
40cm~75cm
使用期間
(体重)
13.0kg以下
サイズ幅440×奥行660~710×高さ520~565mm
 重量約3.3㎏
快適性クッションあり
通気性なし
ヘッドレスト高さ調節無段階
調整可能
リクライニングなし
日よけあり

・紫外線95%以上カット
洗濯機対応あり
肩ベルトカバーあり
使いやすさ回転機能なし
操作方法キャリーハンドル
乗せおろしなし
収納機能なし
セパレート機能なし
その他カラーバリエーション・グレーフランネル

・ローレル

・シェール
機能・特徴・ベビーチェア、バウンサー、ベビーキャリーとしても使用可能

・ベビーカーにも乗せることができる(トラブルシステム対応)

・Cカーブ形状のシート

・緑色のベルトガイド付き
価格
(税込み)
27,280円
ジョイー カーシェアをよく利用する家庭向け

ジョイーのチャイルドシート

アイ・スナグ2

「アイ・スナグ2」がおすすめの理由
  • セパレート(分離)機能があり、シート単体の移動、載せかえが簡単。
  • 3.3kgと軽量。
  • 持ち運びやすい設計。

⇒アイ・スナグ2の性能をくわしく見る👆

予算に余裕があり、性能がトップレベルのチャイルドシートが欲しい家庭向け

予算に余裕がある家庭におすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーで予算に余裕があり、性能がトップレベルのチャイルドシートが欲しい家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
スクロールできます
製品画像THE S VAジョイー アイ・ピボット グロウ
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・ピボット グロウ
発売時期2025年4月2025年2月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~7才頃新生児~12カ月頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
使用期間
(体重)
18.5kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
幅500×奥行470×高さ815mm
 重量14.1kg約14㎏
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり
通気性3Dメッシュなし
ヘッドレスト高さ調節8段階+1段階14段階
リクライニング5段階5段階
日よけあり

・UVカット
・UPF50+
なし
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーありあり
使いやすさ回転機能360度回転なし
操作方法センターレバーサイドレバー(両サイド)
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
なし
収納機能なしなし
セパレート機能ありなし
その他 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・グレーフランネル

・ローレル

・シェール
機能・特徴・低重心、低座面設計

・日本初 ロングユースセパレートタイプ

・おしりゆったり、足元ひろびろ
省スペース&コンパクト設計
価格
(税込み)
95,700円58,080円
コンビ・ジョイー 予算に余裕があり、性能がトップレベルのチャイルドシートが欲しい家庭向け

コンビのチャイルドシート

THE S premium R129 VA

コンビの「THE S premium R129 VA」がおすすめの理由
  • 高価格だが、日本初のロングユース(長期間)とセパレート(分離)を持ったチャイルドシート。
  • すべてにおいて高性能(安全性・快適性・子どもの乗せおろしやすさ)。

⇒THE S premium R129 VAの性能を詳しく見る👆

関連記事

ジョイーのチャイルドシート

アイ・ピボット グロウ

「アイ・ピボット グロウ」がおすすめの理由
  • すべてにおいて高性能(安全性・快適性・子どもの乗せおろしやすさ)。

⇒アイ・ピボット グロウの性能をくわしく見る👆

子どもを乗せおろしする機会が多い家庭向け

毎日の乗せおろしにおすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーで子どもを乗せおろしする機会が多い家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
スクロールできます
製品画像クルムーヴロング R129 エッグショック EAジョイー アイ・ピボット360
製品名クルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・ピボット 360
発売時期2024年6月2024年12月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック
・サイドプロテクションアドバンス
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~10歳頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~135cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
使用期間
(体重)
18.0kg以下21.0kg以下
サイズ(後向き時)幅445×奥行725~730×高さ640~710mm

(前向き時)幅445×奥行565~620×高さ700~915mm
幅455×奥行455×高さ715mm
 重量14.2kg11.5kg
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり
通気性3Dメッシュベンチレーションシステム
ヘッドレスト高さ調節11段階6段階
リクライニング5段階5段階
日よけありなし
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転
操作方法サイドレバーサイドレバー(両サイド)
乗せおろしラク乗せポジションなし
収納機能なしなし
セパレート機能なしなし
その他 カラーバリエーション・グレージュ

・ブルー
・シェール

・オーク

・ダークスレート
機能・特徴・ロングユースタイプ

・低座面設計
省スペース&コンパクト設計
価格
(税込み)
65,000円42,680円
コンビ・ジョイー 子どもを乗せおろしする機会が多い家庭向け

コンビのチャイルドシート

クルムーヴロング

コンビの「クルムーヴロング」がおすすめの理由
  • コンビの中で唯一サイドレバー式。
  • ロングユースタイプなので、長く使えて、劣化しにくく、頑丈。
  • 洗濯機でカバーが洗えて、清潔感を維持。

⇒クルムーヴロングの性能を詳しく見る👆

関連記事

ジョイーのチャイルドシート

アイ・ピボット 360

「アイ・ピボット 360」がおすすめの理由
  • 省スペース&コンパクト設計。
  • 360度回転両サイドレバー搭載で子どもの乗せおろしが簡単。
  • 洗濯機でカバーが洗えて、清潔感を維持。

⇒アイ・ピボット 360の性能をくわしく見る👆

気温が高く、日差しが強い地域に住まいの家庭向け

暑さ・日差し対策におすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーで気温が高く、日差しが強い地域に住まいの家庭におすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
スクロールできます
製品画像THE S VAアイ-スピン360 max
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・スピン360 max
発売時期2025年4月2025年12月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIXISOFIX+シートベルト
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・Tri-Protect™ヘッドレスト(3層構造)

・サイドインパクトプロテクション
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~7才頃新生児〜12歳頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
100cm~145cm
使用期間
(体重)
18.5kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
幅525×奥行545~818×高さ715~903mm
 重量14.1kg14.3㎏
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり
通気性3Dメッシュメッシュ生地
ヘッドレスト高さ調節8段階+1段階14段階
リクライニング5段階5段階
日よけあり

・UVカット
・UPF50+
あり
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転
操作方法センターレバーサイドレバー(両サイド)
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
なし
収納機能なしなし
セパレート機能ありなし
その他 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・マーキュリー メッシュ
機能・特徴・低重心、低座面設計

・日本初 ロングユースセパレートタイプ

・おしりゆったり、足元ひろびろ
・省スペース&コンパクト設計

・ロングユースタイプ
価格
(税込み)
95,700円48,180円
コンビ・ジョイー 気温が高く、日差しが強い地域に住まいの家庭向け

コンビのチャイルドシート

THE S premium R129 VA

コンビの「THE S premium R129 VA」がおすすめの理由
  • シートに速乾性吸水素材「クールマックス」搭載で、汗っかきの赤ちゃんへ快適性を提供。
  • UVカット生地のサンシェード(日よけ)と通気性確保で、強力な紫外線を防止。

⇒THE S premium R129 VAの性能を詳しく見る👆

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ジョイーのチャイルドシート

アイ-スピン360 max

「アイ-スピン360 max」がおすすめの理由
  • 「メッシュ生地」のシートで通気性が高い。
  • キャノピー(日よけ)搭載で、強力な紫外線を防止。

⇒アイ-スピン360 maxの性能をくわしく見る👆

長時間ドライブが多い家庭向け

長時間ドライブにおすすめのチャイルドシート

コンビとジョイーで長時間ドライブが多い家庭向けにおすすめのチャイルドシートは以下のとおり。

おすすめのチャイルドシートについての詳細はコチラをクリック👇
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製品画像THE S VAジョイー アイ・アーク360
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・アーク360°
発売時期2025年4月2020年7月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・ガードサラウンドセーフティパネル

・Intelli-Fit メモリーフォーム
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~7才頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
使用期間
(体重)
18.5kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
幅460×奥行650~700×高さ510~650mm
 重量14.1kg約14.5㎏
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり
通気性3Dメッシュ・ベンチレーションシステム

・メッシュ生地
ヘッドレスト高さ調節8段階+1段階6段階
リクライニング5段階6段階
日よけあり

・UVカット
・UPF50+
あり
洗濯機対応ありあり
肩ベルトカバーありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転
操作方法センターレバーサイドレバー(両サイド)
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
ハーネスホルダー
収納機能なしなし
セパレート機能ありなし
その他 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・グレー

・ブラック

・ヴィンテージブラウン

・シェール

・フォギーグレー
機能・特徴・低重心、低座面設計

・日本初 ロングユースセパレートタイプ

・おしりゆったり、足元ひろびろ
世界水準の安全性+αの機能
価格
(税込み)
95,700円52,580円
コンビ・ジョイー 長時間ドライブが多い家庭向けチャイルドシート

コンビのチャイルドシート

THE S premium R129 VA

コンビの「THE S premium R129 VA」がおすすめの理由
  • リクライニングが5段階で、子どもが眠ってしまった時でもラクな角度に調整できる。
  • シートが「クールマックス」搭載で、長時間のドライブでも蒸れにくい。
  • おしりゆったり、足元ひろびろ設計なので、子どもの負担を軽減。

⇒THE S premium R129 VAの性能を詳しく見る👆

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ジョイーのチャイルドシート

アイ・アーク360°

「アイ・アーク360°」がおすすめの理由
  • リクライニングが6段階で、子どもが眠ってしまった時でもラクな角度に調整できる。
  • シートが「メッシュ生地」で、長時間のドライブでも蒸れにくい。

⇒アイ・アーク360°の性能をくわしく見る👆

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コンビとジョイーのチャイルドシートの口コミ

コンビとジョイーの口コミ

コンビとジョイーのチャイルドシートの口コミについて、公式サイトとネットショップを参考にまとめました。

コンビのチャイルドシートについての口コミ(悪い・良い)

コンビ チャイルドシートの口コミ

コンビのチャイルドシートについての口コミは以下のとおり。

悪い口コミ
  • リクライニングが完全なフラットにならないため、新生児を乗せる際に首が苦しそうに見える。
  • モデルによっては、日よけ(幌)が小さい。
  • ベルトがねじれやすく、金具が硬い。
  • ウレタン素材などの素材特有のにおいが気になる。
  • 色の選択肢が少なく、モデルによっては、定番のブラックがない。
  • 子どもの体型が大柄なので、対象年齢まで使えるか心配。
良い口コミ
  • 独自の衝撃吸収素材「エッグショック」が搭載され、しっかり守られている感じがする。
  • シートを360度回転させられるため、狭い車内での赤ちゃんの乗せ降ろしが非常に楽。腰への負担が減った。
  • ベルトの調整や長さ調整が簡単。
  • カバー類が洗濯機で丸洗いできるモデルが多く、清潔に保ちやすい。
  • 走行中、赤ちゃんがよく寝てくれる。
  • コンパクトに設計されているモデルがあり、軽自動車でも圧迫感なく設置できた。

ジョイーのチャイルドシートについての口コミ(悪い・良い)

ジョイー チャイルドシートの口コミ

ジョイーのチャイルドシートについての口コミは以下のとおり。

悪い口コミ
  • 本体が大きくて重い
  • 一部の機能に使いづらさがある
  • キャノピー(日よけ)が回転時に邪魔になる時がある
  • モデルによって、シートが硬く感じる
  • 新生児の体型によっては、クッションとの隙間が無く、苦しそうに見える
良い口コミ
  • 価格がお手頃の割に機能的で、他メーカーのチャイルドシートに劣らない
  • デザインがシンプルでおしゃれ
  • 両側にサイドレバーが搭載されているので、子どもの乗せおろしが楽
  • ISOFIX対応で取り付けが簡単
  • クッションの乗り心地が良いのか、子どもがよく眠ってくれる

コンビとジョイーのチャイルドシートをお得に購入する方法は「ネットショップ」

コンビとジョイーを購入できるネットショップ

チャイルドシートは、ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo)で購入するのが一番おすすめです。

ネットショップで購入するメリット・デメリットは以下のとおり。

メリットデメリット
・クーポンやセールで定価より安く買える
・玄関まで配送してくれる
・ポイントが付与される
・口コミやレビューを見れる
・実物を見れず、購入失敗の恐れがある
・不良品の可能性がある
・段ボールの廃棄がめんどくさい
・正規品でない可能性がある
シゲ

とくに、Amazonや楽天市場はキャンペーン等で大幅に割引されます。
タイミングを逃さず、セール情報などをいち早くGETしておきましょう!

キャンペーンやセールを利用すると、最安値で製品を購入できます。

しかし、購入で失敗しないためにも、商品のページやレビューをよく確認し、信頼できるネットショップで購入するようにしましょう。

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セールやクーポンを活用すると、お得に購入できます!

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よくある質問(FAQ)|コンビとジョイー チャイルドシート どっちがおすすめ?

コンビとジョイーのよくある質問

コンビとジョイー チャイルドシートについて、よくある質問をまとめました。

新生児から使えるチャイルドシートで口コミが良く、おすすめのチャイルドシートメーカーは?

口コミも良く、新生児から使えるおすすめのチャイルドシートは以下の記事を参考ください。

新生児おすすめチャイルドシートはコチラ

コンビとジョイーのチャイルドシートの適合車種はどこで確認できますか?

コンビとジョイーのチャイルドシートの適合車種は以下のリンクより確認できます。

購入前に必ず確認しておきましょう。

⇒コンビチャイルドシート取付確認車種リスト | ベビー用品の通販 | コンビ公式ブランドストア

⇒ジョイー チャイルドシート 車種別適合表

まとめ|コンビとジョイー チャイルドシートの違いを比較!どっちがおすすめ?

コンビとジョイーのチャイルドシート比較まとめ

本記事では、コンビとジョイーのチャイルドシートの違いを比較しました。

本記事の結論は以下のとおりです。

本記事の結論

どちらのメーカーが安全性、快適性の面で優れていると断定することは難しいです。

理由は、両メーカーとも日本のきびしい安全基準をクリアしており、それぞれ独自技術で高い安全性と快適性を追求しているから。

しかし、子どもの乗せおろしやすさの面では、コンビのほうが優れています。

なぜなら、コンビのチャイルドシートは、ベルト周りの工夫が豊富だからです。

どちらを選ぶかは、何を最も重視するかによって変わります。

コンビのメリット・デメリット

コンビ チャイルドシートのメリット・デメリット

ジョイーのメリット・デメリット

ジョイー チャイルドシートのメリット・デメリット

コンビ・ジョイーのチャイルドシートがおすすめな家庭

コンビのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭は以下のとおり。

おすすめする家庭おすすめしない家庭
使いやすさを重視する家庭
コンパクトなチャイルドシートを求める家庭
新生児から長く使いたい家庭
価格を重視する家庭
シートのフラットさを重視する家庭

ジョイーのチャイルドシートがおすすめ、おすすめしない家庭は以下のとおり。

おすすめする家庭おすすめしない家庭
予算を抑えたい
セカンドカーでの利用を考えている
軽自動車やコンパクトカーに乗っている
長距離移動が多い
気温が高い地域に住んでいる
デザインや素材にこだわりたい

ライフスタイルによっても、最適なチャイルドシートはそれぞれ異なります。

用途別・機能別におすすめのチャイルドシートはつぎの通り、まとめました。

コンビの全種比較表はコチラ👇

ジョイーの全種比較表はコチラ👇

ジョイー チャイルドシート 

コン用途別おすすめのチャイルドシートはコチラ👇

用途/メーカーコンビジョイー
第一子が産まれた・産まれる予定の家庭向けホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・アーク360°
軽自動車やコンパクトカーに乗っている家庭向けコンビ クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS チャイルドシートアイ・ピボット 360
スペースが狭い駐車場で子どもを乗せおろしする家庭向けクルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・アーク360°
チャイルドシートを頻繁に乗せかえる家庭向けホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHアイ・スナグ2
カーシェアをよく利用する家庭向け―アイ・スナグ2
予算に余裕があり、性能がトップレベルのチャイルドシートが欲しい家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・ピボット グロウ
子どもを乗せおろしする機会が多い家庭向けクルムーヴ ロング R129 エッグショック EAアイ・ピボット 360
気温が高く、日差しが強い地域に住まいの家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・スピン360 max
長時間ドライブが多い家庭向けホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VAアイ・アーク360°

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コンビのチャイルドシート比較表

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製品画像ホワイトレーベル THE S Long R129 エッグショック VBTHE S ZHTHE S ZGTHE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZFクルムーヴコンパクト R129 エッグショック JSクルムーヴロング R129 エッグショック EAクルムーヴ R129 エッグショック CAホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-690
製品名ホワイトレーベル THE S Long R129 エッグショック VBホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZHホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZGホワイトレーベル THE S premium R129 エッグショック VA ホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZFコンビ クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS チャイルドシートクルムーヴ ロング R129 エッグショック EAクルムーヴ R129 エッグショック CAホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-690
発売時期2026年10月2026年6月2025年10月2025年4月2024年11月2024年9月2024年6月2023年12月2023年12月2021年12月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIXISOFIXISOFIXISOFIXISOFIXISOFIXISOFIXISOFIXISOFIXISOFIX
安全機能・エッグショック(VAより背面部10%拡大)
・インパクトブロック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・インパクトブロック
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・インパクトブロック
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・エッグショック
・サイドプロテクションアドバンス
・エッグショック
・サイドプロテクションアドバンス
・エッグショック
・サイドプロテクションアドバンス
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
ヘッドサポートありありありありありありありありありあり
側面保護ありありありありありありありありありあり
適合性対象年齢新生児~7才頃新生児~4才頃新生児~4才頃新生児~7才頃新生児~4才頃新生児~4才頃新生児~10歳頃新生児~4才頃新生児~4才頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):

100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~135cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
使用期間
(体重)
18.5kg以下19.0kg以下19.0kg以下18.5kg以下19.0kg以下19.0kg以下18.0kg以下18.0kg以下19.0kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm
(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
(後向き時)幅450×奥行640~720×高さ670~765mm

(前向き時)幅450×奥行526×高さ720~870mm
(後向き時)幅445×奥行725~730×高さ640~710mm

(前向き時)幅445×奥行565~620×高さ700~915mm
(後向き時)幅430×奥行720~760×高さ615~735mm

(前向き時)幅430×奥行650~675×高さ665~820mm
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm
 重量14.1kg13.8kg13.7kg14.1kg13.7kg11.5kg14.2kg14.9kg13.7kg13.7kg
快適性クッションあり
・フラットクッション
・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・フラットクッション
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・フラットクッション
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
通気性・エアスルーシステム
・COOLMAX®ファブリック
・3Dメッシュ
エアスルーシステムエアスルーシステム・エアスルーシステム
・COOLMAX®ファブリック
・3Dメッシュ
エアスルーシステム(3Dメッシュ)エアスルーシステム(3Dメッシュ)3Dメッシュ3Dメッシュエアスルーシステム(3Dメッシュ)3Dメッシュ
ヘッドレスト高さ調節8段階+ジュニアモードでさらに1段8段階8段階8段階+1段階8段階8段階11段階9段階8段階8段階
リクライニング5段階5段階5段階5段階5段階3段階5段階5段階5段階5段階
日よけあり
・サンブロックシェード
・遮光率99.99%対応生地
・UV99.9%カット
・UPF50+
※プレミアムグレーは遮光率・UVカット率100%対応生地
あり

・UV100%カット
・UPF50+
・遮光率99.99%
あり

・UVカット
・UPF50+
あり

・UVカット
・UPF50+
あり

・UVカット
・UPF50+
ありありありあり

・UVカット
・UPF50+
あり

・UVカット
・UPF50+
洗濯機対応ありありありありありありありありOKOK
肩ベルトカバーありあり(大)あり(大)ありあり(大)あり(大)ありありありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転360度回転360度回転360度回転360度回転360度回転360度回転360度回転360度回転
操作方法・マルチグリップ(片側で回転、両側でシート着脱)
・スムーズセンターレバー
・センターレバー
・サイドレバー
(マルチグリップ)
センターレバーセンターレバーセンターレバーセンターレバーサイドレバーセンターレバーセンターレバーセンターレバー
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
ラク乗せポジションラク乗せポジション・ラク乗せポジション
・イージーバックル
・タンぐストッパー
・シートロック
・イージーバックル
・タングストッパー
収納機能なしなしなしなしなしなしなしなしなしなし
セパレート機能ありありありありありなしなしなしありあり
その他 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・ベージュ

・チャコールグレー
・ブラウン

・チャコールグレー
・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・ネイビー

・チャコールグレー
・ブラック

・ブラウン

・グレージュ
・グレージュ

・ブルー

・ブラック
ブラックグレー・ベージュ

・ネイビー

・ダークグレー
機能・特徴・低重心・低座面設計
・ロングユースセパレートタイプ
・おしりゆったり、足元ひろびろ
・マルチグリップ新搭載

・赤ちゃんの首から背中をまっすぐ支えるコンパクトベッド型チャイルドシート(※1)
※1 進行方向に対して後向き使用時、背もたれと座面の内角が150°以上寝かせられる構造。

・低重心、低座面設計
・ZFよりエッグショック約10%拡大
(搭載範囲)

・赤ちゃんの首から背中をまっすぐ支えるコンパクトベッド型チャイルドシート(※1)
※1 進行方向に対して後向き使用時、背もたれと座面の内角が150°以上寝かせられる構造。

・低重心、低座面設計
・低重心、低座面設計

・日本初 ロングユースセパレートタイプ

・おしりゆったり、足元ひろびろ
・奥行コンパクト

・低重心、低座面設計
・奥行コンパクト

・ゆび1本で360℃ターン、リクライニング
・ロングユースタイプ

・低座面設計
低座面設計・静かでスムーズに回転

・低重心、低座面設計
低重心、低座面設計
価格
(税込み)
86,900円79,200円79,200円95,700円79,200円69,300円65,000円58,300円79,200円75,900円
【比較表】コンビ チャイルドシート

ジョイーのチャイルドシート比較表

スクロールできます
製品画像アイ-スピン360 maxジョイー
Joie
アイピボットグロウジョイー
Joie
アイピボット360ジョイー
Joie
アイスピンマルチウェイジョイー Joie エブリステージR129ジョイー
Joie
ステディR129ジョイー
Joie
アイアーク360ジョイー
Joie
アイジェム3ジョイー
Joie
アイスナグ2
製品名アイ・スピン360 maxアイ・ピボット グロウアイ・ピボット 360アイ・スピン マルチウェイエブリステージR129ステディR129アイ・アーク360°アイ-ジェム3アイ・スナグ2
発売時期2025年12月2025年2月2024年12月2024年5月2023年5月2023年5月2020年7月2024年12月2022年10月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX+シートベルト ISOFIX ISOFIXISOFIX+トップテザー シートベルト固定 シートベルト固定 ISOFIX ・シートベルト固定

・ISOFIX(別売り 固定ベース)
 ・シートベルト固定

・ISOFIX(別売り 固定ベース)
安全機能・Tri-Protect™ヘッドレスト(3層構造)

・サイドインパクトプロテクション
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム
・サイドインパクトプロテクション

・Intelli-Fit メモリーフォーム

・LEDインジケーター
サイドインパクトIntelli-Fit メモリーフォーム・ガードサラウンドセーフティパネル

・Intelli-Fit メモリーフォーム
・Intelli-Fit メモリーフォーム

・Tri-protect headrest
ベビーシートシェル
ヘッドサポートありありありありありありありありあり
側面保護ありありありありありありありありあり
適合性対象年齢新生児〜12歳頃新生児〜10歳頃新生児~4才頃新生児~7才頃新生児〜12歳頃新生児~4才頃新生児~4才頃新生児~18カ月頃新生児~12カ月頃
使用期間
(身長)
後向き:
40cm~105cm

前向き:
100cm~145cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~125cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
100cm~145cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
後向き:
40cm~105cm

前向き:
76cm~105cm
40cm~85cm40cm~75cm
使用期間
(体重)
19.0kg以下19.0kg以下21.0kg以下25.0kg以下36.0kg以下18.0kg以下19.0kg以下13.0kg以下13.0kg以下
サイズ幅525×奥行545~818×高さ715~903mm幅500×奥行470×高さ815mm幅455×奥行455×高さ715mm幅520×奥行548~775×高さ563~645mm幅480×奥行550×高さ630mm幅436×奥行507~680×高さ475~663mm幅460×奥行650~700×高さ510~650mm幅440×奥行650×高さ590mm幅440×奥行660~710×高さ520~565mm
 重量14.3㎏約14.0㎏11.5kg約14.5㎏8.7kg7.6㎏約14.5㎏約4.5㎏約3.3㎏
快適性クッションありありありありありありありありあり
通気性メッシュ生地なしベンチレーションシステムなしなしなし・ベンチレーションシステム

・メッシュ生地
なしなし
ヘッドレスト高さ調節14段階14段階6段階7段階6段階6段階6段階7段階無段階
調整可能
リクライニング5段階5段階5段階6段階6段階
(後向き2段階・前向き3段
階)
3段階
(前向きのみ)
6段階なしなし
日よけありなしなしなしなしありありあり

・紫外線95%以上カット
あり

・紫外線95%以上カット
洗濯機対応ありありありありありありありありあり
肩ベルトカバーありありありありありありありありあり
使いやすさ回転機能360度回転360度回転360度回転360度回転なしなし360度回転なしなし
操作方法サイドレバー(両サイド)サイドレバー(両サイド)サイドレバー(両サイド)サイドレバー(両サイド)なしなしサイドレバー(両サイド)キャリーハンドルキャリーハンドル
乗せおろしなしなしタングホルダータングホルダーなしなしハーネスホルダーなしなし
収納機能なしなしなしなしなしなしなしなしなし
セパレート機能なしなしなしなしなしなしなしなしなし
その他カラーバリエーション・マーキュリー メッシュ・シェール・シェール

・オーク

・ダークスレート
・シェール・コブルストーン

・シェール
・サンドストーン

・シェール

・ムーンロック
・グレー

・ブラック

・ヴィンテージブラウン

・シェール

・フォギーグレー
・シェール・グレーフランネル

・ローレル

・シェール
機能・特徴・省スペース&コンパクト設計

・ロングユースタイプ
省スペース&コンパクト設計省スペース&コンパクト設計取付時ミスユース防止機能(LDEインジケーター点灯・警告音)ロングユースタイプコンパクト設計世界水準の安全性+αの機能・ベビーチェア、バウンサー、ベビーキャリーとしても使用可能

・Cカーブ形状のシート
・ベビーチェア、バウンサー、ベビーキャリーとしても使用可能

・ベビーカーにも乗せることができる(トラブルシステム対応)

・Cカーブ形状のシート

・緑色のベルトガイド付き
価格
(税込み)
48,180円58,080円42,680円54,780円36,080円21,780円52,580円30,580円27,280円
【比較表】ジョイー(joie) チャイルドシート

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