結論から言うと、一番おすすめしたいチャイルドシートは、クルリラエックスプラスACです。
おすすめする理由は、安全性、機能性、デザイン性すべてにおいてトップレベルで文句なしの製品だからです。
本記事を参考に、大切な子どもを守るためのベストな1台を見つけてくださいね。
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新生児から使えるおすすめチャイルドシート10選

チャイルドシートメーカー勤務歴20年の経験をもとに、新生児用のチャイルドシートを10個選びました。
ネットでの口コミ・評判やお客さまからの購入実績を踏まえて厳選したものです。
第1位:クルリラエックスプラスAC(アップリカ)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。アップリカの特許技術搭載により、新生児の頭・首・体を守ることを重視した設計
- 快適性:新生児の首が前に垂れにくい自然な姿勢を作る「ナチュラクッション」搭載。通気性も高く、長時間のドライブでも快適。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転タイプで、ドア側から操作しやすい設計。乗せおろしをサポートする機能も搭載。
- コスパの良さ:メーカー希望小売価格は79,750円。安くありませんが、安全性・姿勢・回転・セパレート・乗せおろし補助まで充実した設計。
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第2位:ホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZH(コンビ)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。頭部を守る「エッグショック」、多層サイドプロテクション、トラス構造・クラッシャブル構造など複数の衝撃対策を採用。
- 快適性:新生児の姿勢を支えるクッション、エアスルーシステム、大型サンシェードなどを搭載。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転タイプで、セパレート構造や乗せおろしをサポートする機能もあり、毎日乗せおろしする家庭との相性は良好。
- コスパの良さ:価格は79,200円。車移動が多い家庭なら価格に見合う価値があります。
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第3位:シローナG3(サイベックス)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 低 |
- 安全性:安全基準R129適合。L.S.P.と衝撃吸収シェル・ヘッドレストの組み合わせで、側面衝突時の保護性能も強化。
- 快適性:5段階リクライニング、エアベンチレーション、新生児用インレイを搭載。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転タイプでハーネスを外側にキープできるベルトホルダーを搭載。赤ちゃんをシートに置いたときにベルトがお尻の下に入り込みにくいため、日常的な乗せおろしもスムーズ。
- コスパの良さ:シート本体は50,600円ですが、使用にはベースGまたはベースG3が必要。ベースG3は30,800円なので、新規購入なら合計約81,400円になります。
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第4位:クルット スライドF(エールベベ)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。厚みのある「セーフティ ラウンジクッション3」を採用。前・横・後ろからの衝撃まで幅広く考えられた構造です。
- 快適性:新生児用クッションは自然な寝姿勢を作りやすい形状。通気性とクッション性を備えたファインメッシュWラッセル、大型サンシェード、エアーホールも備えています。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転するだけでなく、シートがドア側へ100mmスライドし、さらに左右約30度スイングします。ジャンピングハーネスやバックルを前に逃がす機構もあり、乗せおろしを最優先するなら最有力。
- コスパの良さ:価格は86,900円。スライド機構やセパレート構造など他製品には少ない機能があります。
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第5位:フラディア グロウ エバープレミアム AB(アップリカ)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 低 |
- 安全性:安全基準R129適合。全身マモール、低反発ヘッドサポート、本体構造、サイドシールドなどで側面衝突に対応しています。新生児期は横向きベッドとして使用でき、頭部が車両中央側に位置する構造も特徴
- 快適性:最大の特徴は、身長40~70cmの時期に使えるフルフラットベッドです。首が前に垂れにくく、おなかを圧迫しにくい姿勢を作りやすいため、「新生児の寝姿勢を最優先したい」という家庭には魅力的。
- 子どもの乗せおろしやすさ:横向きベッドならドアを開けて正面から赤ちゃんを寝かせやすく、スライドターンレバー、イージーベルト、ウェルカムバックルなど乗せおろし補助機能も充実しています。
- コスパの良さ:メーカー希望小売価格86,900円。重量が16kgと大きめ。コスパよりも、新生児期のフルフラット姿勢に価値を感じる家庭向けのプレミアムモデルと考えた方がよいでしょう。
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第6位:クルムーヴロング(コンビ)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 中 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 高 |
- 安全性:安全基準R129適合。エッグショック、サイドプロテクションアドバンスを搭載しており、側面衝突にも対応。基本的な安全装備は十分。
- 快適性:5段階リクライニング、3Dメッシュ、サンシェードなど、必要な快適装備を一通り搭載。高級モデルほど新生児姿勢に特化してはいませんが、日常使いには問題ありません。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転に加えて低座面設計なので、赤ちゃんを高く持ち上げる必要がありません。とくに、ミニバンやSUVで頻繁に乗せおろしする家庭には使いやすい設計です。
- コスパの良さ:新生児から身長135cm・10歳頃まで使え、メーカー価格は65,000円。4歳頃で買い替えるモデルに比べ、1台を長期間使いたい家庭では圧倒的にコスパが高いです。
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第7位:クルムーヴ R129 エッグショック CA(コンビ)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 中 |
| 快適性 | 中 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。サイドプロテクションアドバンス、頭部のエッグショックを搭載。必要十分な安全装備を備えたスタンダード寄りのモデルです
- 快適性:5段階リクライニング、3Dメッシュ、エアスルーサンシェードを備え、汗をかきやすい赤ちゃんにも配慮されています。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転に加えて低座面設計。ドア側に回したときに簡易ロックされるため、赤ちゃんを乗せる際にシートが動きにくいのもメリットです
- コスパの良さ:価格は58,300円。大手メーカーのR129対応回転式としては比較的価格を抑えたモデル。「高級機までは必要ないが、コンビの回転式が欲しい」家庭にちょうどよいモデルです。
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第8位:シローナT i-Size(サイベックス)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 低 |
- 安全性:安全基準R129適合。リニア・サイドインパクト・プロテクションで側面衝突の力を逃がし・分散します。
- 快適性:3Dメッシュとエアベンチレーション、ワンハンドリクライニング、12段階ヘッドレスト、新生児用インレイ、サンキャノピーと充実しています。夏場の蒸れ対策を重視する家庭との相性が良好。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転に加えて低座面設計なので、赤ちゃんを高く持ち上げる必要がありません。とくに、ミニバンやSUVで頻繁に乗せおろしする家庭には使いやすい設計です。
- コスパの良さ:新生児から身長135cm・10歳頃まで使え、メーカー価格は65,000円。4歳頃で買い替えるモデルに比べ、1台を長期間使いたい家庭では圧倒的にコスパが高いです。
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第9位:アイ-スピン360 max(ジョイ―)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 中 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 中 |
| コスパの良さ | 高 |
- 安全性:安全基準R129適合。
- 快適性:前向き・後向きとも5段階リクライニング、ヘッドサポート14段階、メッシュ素材を採用。成長に合わせて細かく調整できるため、ロングユースモデルとしては快適性がかなり高いです。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転式なので基本的な乗せおろしはしやすい一方、クルットスライドFのスライド機構や国内上位モデルのバックル補助機能ほどの工夫はありません。
- コスパの良さ:価格48,180円で、身長40~150cm、新生児~12歳頃まで対応。今回の10モデルではトップクラスのコスパです。「最新の高級機能より、1台を長く使いたい」という家庭にはかなり有力。
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第10位:クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS(コンビ)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 中 |
| 快適性 | 中 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合でエッグショックや側面衝突を考慮した構造を採用。突出した特殊安全機構はありませんが、大手メーカーのR129回転式として十分な内容です。
- 快適性:3Dメッシュ、大型幌、リクライニングなど基本的な快適機能を搭載。シート類を洗いやすい点も、乳児期にはメリットです。
- 子どもの乗せおろしやすさ:最大のメリットは、幅45cmのコンパクトボディと360度回転。本体重量も約11.5kgと他のモデルと比べると軽量です。軽自動車やコンパクトカーを使用している家庭におすすめ。
- コスパの良さ:価格69,300円。新生児~4歳頃までなので、使用年数だけならクルムーヴロングやJoieには及びません。コンパクトさ・軽さ・回転機能を重視するなら十分選ぶ価値があります。
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【性能別】新生児用チャイルドシート おすすめモデル4選

新生児から使えるおすすめチャイルドシートを性能別に厳選しました。
性能別のおすすめチャイルドシートは以下のとおりです。
安全性が高いチャイルドシート:「クルリラエックスプラスAC」

新生児から使える安全性が高いチャイルドシートはアップリカの「クルリラエックスプラスAC」です。
新生児を包み込む「ナチュラクッション」をはじめ、頭部の衝撃を吸収する「マシュマロGキャッチ」、体全体を支える本体シート、ドア側からの衝撃を軽減する「サイドシールド」を搭載しています。
NASVA(第三者評価)の評価結果でも、乳児用の安全性で「優」を獲得。
シゲ安全性だけでなく、快適性も抜群!
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子どもの乗せおろしがラクなチャイルドシート:「クルット スライドF」

新生児から使え、子どもの乗せおろしがラクなチャイルドシートは「エールべべ・クルット スライドF」。
理由はスイング+スライド機能により、パパ、ママの腰への負担を軽減し、ジャンピングハーネス+ラクノセパッドで、子どもの乗せおろしのストレスを最小限にしてくれるからです。
ママ・パパがチャイルドシートの奥まで体を入れなくても赤ちゃんを乗せやすい設計。
シゲせまい駐車場でもラクに子どもを乗せおろしができるよ!
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快適性が高いチャイルドシート:「フラディア グロウ エバープレミアム AB」

新生児から使える快適性が高いチャイルドシートは「フラディア グロウ エバープレミアム AB」。
最大の特徴は、一般的なイス型チャイルドシートとは異なる「フルフラットベッド」です。
シゲ新生児期の快適な姿勢を重視するなら最もおすすめ!
新生児期は頭が大きく首がまだ安定していないため、姿勢によっては首が前に垂れやすくなります。
フラディア グロウ エバープレミアム ABは横向きのフルフラット姿勢にすることで、首が前に垂れにくく、おなかを圧迫しにくい姿勢を作れるよう設計されたママ・パパを安心させてくれるチャイルドシートです。
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コスパが良いチャイルドシート:「クルムーヴ R129 エッグショック CA」

価格と機能のバランスを重視するなら、「クルムーヴ R129 エッグショック CA」がおすすめ。
メーカー価格は58,300円で、今回紹介している国内大手メーカーの上位回転式モデルと比べると比較的購入しやすい価格帯です。
コンビ公式ストアやネットショップでは時期によって大幅に値引き価格で販売されることもあります。
シゲ価格と性能のバランスが良い1台だよ!
価格を抑えながらも、新生児用チャイルドシートに欲しい主要機能をしっかり搭載しているのが人気の秘訣です。
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【ライフスタイル別】新生児用チャイルドシート おすすめモデルを厳選

ライフスタイル別に新生児用チャイルドシートを厳選しました。
お客様にメーカー問わず聞かれたときに提案しているものになります。
第一子が産まれた・産まれる予定の家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 低 |
- 安全性:安全基準R129適合。全身マモール、低反発ヘッドサポート、本体構造、サイドシールドなどで側面衝突に対応しています。新生児期は横向きベッドとして使用でき、頭部が車両中央側に位置する構造も特徴
- 快適性:最大の特徴は、身長40~70cmの時期に使えるフルフラットベッドです。首が前に垂れにくく、おなかを圧迫しにくい姿勢を作りやすいため、「新生児の寝姿勢を最優先したい」という家庭には魅力的。
- 子どもの乗せおろしやすさ:横向きベッドならドアを開けて正面から赤ちゃんを寝かせやすく、スライドターンレバー、イージーベルト、ウェルカムバックルなど乗せおろし補助機能も充実しています。
- コスパの良さ:メーカー希望小売価格86,900円。重量が16kgと大きめ。コスパよりも、新生児期のフルフラット姿勢に価値を感じる家庭向けのプレミアムモデルと考えた方がよいでしょう。
初めてチャイルドシートを購入する家庭には、アップリカの「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」がおすすめです。
第一子の場合、「新生児をチャイルドシートに乗せて本当に大丈夫?」「首が苦しそうにならない?」と不安を感じるママ・パパも少なくありません。

フラディア グロウ エバー プレミアム ABの大きな特徴は、新生児期に使用できる「平ら」なベッド型です。
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軽自動車やコンパクトカーに乗っている家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 中 |
| 快適性 | 中 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合でエッグショックや側面衝突を考慮した構造を採用。突出した特殊安全機構はありませんが、大手メーカーのR129回転式として十分な内容です。
- 快適性:3Dメッシュ、大型幌、リクライニングなど基本的な快適機能を搭載。シート類を洗いやすい点も、乳児期にはメリットです。
- 子どもの乗せおろしやすさ:最大のメリットは、幅45cmのコンパクトボディと360度回転。本体重量も約11.5kgと他のモデルと比べると軽量です。軽自動車やコンパクトカーを使用している家庭におすすめ。
- コスパの良さ:価格69,300円。新生児~4歳頃までなので、使用年数だけならクルムーヴロングやJoieには及びません。コンパクトさ・軽さ・回転機能を重視するなら十分選ぶ価値があります。
軽自動車やコンパクトカーでは、チャイルドシートの安全性能だけでなく、車内を圧迫しにくいサイズかどうかも重要です。
コンビ自身も軽自動車・コンパクトカーにおすすめするモデルとして「クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS」を紹介しており、コンパクト設計ながら360度回転機能を搭載しています。

「安全性も欲しいけれど、車内スペースもできるだけ確保したい」家庭にはクルムーヴ コンパクトがおすすめです。
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スペースが狭い駐車場で子どもを乗せおろしする家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。厚みのある「セーフティ ラウンジクッション3」を採用。前・横・後ろからの衝撃まで幅広く考えられた構造です。
- 快適性:新生児用クッションは自然な寝姿勢を作りやすい形状。通気性とクッション性を備えたファインメッシュWラッセル、大型サンシェード、エアーホールも備えています。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転するだけでなく、シートがドア側へ100mmスライドし、さらに左右約30度スイングします。ジャンピングハーネスやバックルを前に逃がす機構もあり、乗せおろしを最優先するなら最有力。
- コスパの良さ:価格は86,900円。スライド機構やセパレート構造など他製品には少ない機能があります。
マンションの機械式駐車場やスーパーの狭い駐車場など、ドアを大きく開けられない環境では、クルット スライド Fの強みが発揮されます。
一般的な回転式チャイルドシートは、シートをドア側へ向けることはできますが、クルット スライド Fはシートそのものをドア側へ100mmスライド可能。
スライドした状態から左右約30度スイングできます。
シゲ国内生産も強みの一つだよ!
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チャイルドシートを頻繁に乗せかえる家庭向け(自家用車を2台以上所有)

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。アップリカの特許技術搭載により、新生児の頭・首・体を守ることを重視した設計
- 快適性:新生児の首が前に垂れにくい自然な姿勢を作る「ナチュラクッション」搭載。通気性も高く、長時間のドライブでも快適。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転タイプで、ドア側から操作しやすい設計。乗せおろしをサポートする機能も搭載。
- コスパの良さ:メーカー希望小売価格は79,750円。安くありませんが、安全性・姿勢・回転・セパレート・乗せおろし補助まで充実した設計。
夫婦それぞれの車でチャイルドシートを使うなど、車から車へ頻繁に載せ替える家庭では「本体を扱いやすいか」が重要です。
クルリラエックスプラスACは、シート部分とベース部分を分離できるセパレート構造を採用。
一般的な一体型の回転式チャイルドシートは10kgを超えるものが多く、車から取り外して持ち運ぶのはかなり大変です。
セパレートタイプならベースとシートを分けて扱えるため、一体型に比べて車内への持ち込みや取り付け作業をしやすくできます。
ただし、毎日のように2台の車を行き来するのであれば、チャイルドシートそのものを2台用意するほうがラクな場合もあります。
「週末だけ祖父母の車へ載せ替える」など、定期的ではあるものの毎日ではない家庭に向いているモデルです。
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カーシェアをよく利用する家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 低 |
- 安全性:安全基準R129適合。側面衝突に備えた「L.S.P.(リニア・サイドインパクト・プロテクション)」を搭載しており、サイベックスの社内テストでは、L.S.P.非搭載の同型シートと比較して側面衝突時の衝撃を約15%軽減すると明記。
- 快適性:人間工学に基づいた「ライフラットポジション」。車内だけでなく車外でもリクライニングでき、赤ちゃんが自然な姿勢を保ちやすく、呼吸しやすい環境をサポートするよう設計です。通気性や日差し対策、新生児のフィット感まで考えられているため、ベビーシートの中でも快適性はかなり高い部類。
- 子どもの乗せおろしやすさ:ベースGまたはベースG3と組み合わせることで、180度回転してシートをドア側へ向けられます。サイベックスのベビーカーへ取り付ける「トラベルシステム」に対応しています。車内で寝た赤ちゃんを起こさず、そのままベビーカーへ移動可能。
- コスパの良さ:価格は39,600円。回転式チャイルドシートより安く感じますが、ISOFIXで便利に使用する場合は、別売りの「ベースG3」30,800円が必要になります。新規で本体とベースG3を購入すると合計70,400円。使用期間は新生児~24カ月頃、身長40~87cmまでなので、4歳頃まで使える一般的なチャイルドシートより短め。
カーシェアやレンタカーを頻繁に利用する家庭では、大型の回転式チャイルドシートよりも、車から取り外して持ち運べるベビーシートタイプが便利です。
クラウドG3は新生児から身長87cm・24カ月頃まで使用できるベビーシートで、車からシートそのものを取り外せます。
対応するサイベックスのベビーカーへ取り付ければ、トラベルシステムとして使用可能。
カーシェアでは利用する車種が変わるため、使用する取り付け方法や車種適合を毎回確認しなれければなりません。
予算に余裕があり、性能がトップレベルのチャイルドシートが欲しい家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。コンビ独自の超・衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載。頭部だけでなく背中側にも衝撃吸収材を配置し、成長に合わせてシートが伸びることで、子どもの体に合わせた位置で保護できるよう設計
- 快適性:立体メッシュシートと本体の通気孔を組み合わせた「エアスルーシステム」を採用しており、汗をかきやすい赤ちゃんの背中周りに熱がこもりにくいよう配慮。サンシェードと通気機能を搭載し、快適性が高い。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転で、バックル部分にマグネットを採用しており、左右のパーツを近づけるだけでピタッと装着しやすい構造。赤ちゃんをシートへ乗せてからバックルを探したり、乗せおろしの負担を軽減します。本体とベースを分離できるセパレート構造も採用。
- コスパの良さ:メーカー価格は95,700円と高額。新生児から身長125cm・7歳頃まで使用できます。ジュニアモードへ切り替えてそのまま使い続けられます。
価格よりも、安全性・快適性・使いやすさ・使用期間を総合的に重視するなら「THE S premium R129 エッグショック VA」が有力。
価格は95,700円と高価ですが、新生児から身長125cm・7歳頃まで使用できるロングユースモデルです。
別売りの専用のせかえベースを追加購入すれば、複数の車で1つのシートを共有することもできます。

「多少高くても、買ったあとに機能面で後悔したくない」という家庭に向いたプレミアムモデルです。
子どもを乗せおろしする機会が多い家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。厚みのある「セーフティ ラウンジクッション3」を採用。前・横・後ろからの衝撃まで幅広く考えられた構造です。
- 快適性:新生児用クッションは自然な寝姿勢を作りやすい形状。通気性とクッション性を備えたファインメッシュWラッセル、大型サンシェード、エアーホールも備えています。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転するだけでなく、シートがドア側へ100mmスライドし、さらに左右約30度スイングします。ジャンピングハーネスやバックルを前に逃がす機構もあり、乗せおろしを最優先するなら最有力。
- コスパの良さ:価格は86,900円。スライド機構やセパレート構造など他製品には少ない機能があります。
保育園への送迎や買い物など、1日に何度も赤ちゃんを車へ乗せたり降ろしたりする家庭には、クルット スライド Fがおすすめ。
最大の理由は、360度回転に加えてシートをドア側へ100mm引き出せる「ラクノセスライド」です。
クルット スライド Fならシートそのものをママ・パパ側へ近づけられるため、より自然な姿勢で赤ちゃんを乗せおろしできます。

チャイルドシートは数年間、何百回・何千回と乗せおろしする育児用品です。
車を使う回数が多い家庭ほど、クルット スライド Fの乗せおろし性能に驚きます。
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気温が高く、日差しが強い地域に住まいの家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 中 |
- 安全性:安全基準R129適合。コンビ独自の超・衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載。頭部だけでなく背中側にも衝撃吸収材を配置し、成長に合わせてシートが伸びることで、子どもの体に合わせた位置で保護できるよう設計
- 快適性:立体メッシュシートと本体の通気孔を組み合わせた「エアスルーシステム」を採用しており、汗をかきやすい赤ちゃんの背中周りに熱がこもりにくいよう配慮。サンシェードと通気機能を搭載し、快適性が高い。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転で、バックル部分にマグネットを採用しており、左右のパーツを近づけるだけでピタッと装着しやすい構造。赤ちゃんをシートへ乗せてからバックルを探したり、乗せおろしの負担を軽減します。本体とベースを分離できるセパレート構造も採用。
- コスパの良さ:メーカー価格は95,700円と高額。新生児から身長125cm・7歳頃まで使用できます。ジュニアモードへ切り替えてそのまま使い続けられます。
夏の車内はとても暑くなるため、九州・沖縄など気温が高い地域では、シートの通気性や日差し対策も重視したいポイントです。
THE S premium R129 エッグショック VAには、立体メッシュシートと本体の通気孔を組み合わせたエアスルーシステムが搭載。
「日差し対策と通気性の両方をチャイルドシートにも求めたい」家庭にはTHE S premiumが向いています。
長時間ドライブが多い家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 高 |
| 快適性 | 高 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 低 |
- 安全性:安全基準R129適合。全身マモール、低反発ヘッドサポート、本体構造、サイドシールドなどで側面衝突に対応しています。新生児期は横向きベッドとして使用でき、頭部が車両中央側に位置する構造も特徴
- 快適性:最大の特徴は、身長40~70cmの時期に使えるフルフラットベッドです。首が前に垂れにくく、おなかを圧迫しにくい姿勢を作りやすいため、「新生児の寝姿勢を最優先したい」という家庭には魅力的。
- 子どもの乗せおろしやすさ:横向きベッドならドアを開けて正面から赤ちゃんを寝かせやすく、スライドターンレバー、イージーベルト、ウェルカムバックルなど乗せおろし補助機能も充実しています。
- コスパの良さ:メーカー希望小売価格86,900円。重量が16kgと大きめ。コスパよりも、新生児期のフルフラット姿勢に価値を感じる家庭向けのプレミアムモデルと考えた方がよいでしょう。
フラディア グロウ エバー プレミアム ABは、新生児期に横向きのフルフラットベッドとして使用できます。
平らなベッド姿勢は頭を安定させ、首が前に垂れにくく、気道を確保しやすいよう設計。
退院直後から月齢の低い時期に長距離移動することが多い家庭にとって、姿勢を重視した設計は大きな安心材料です。
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自家用車を2台保有、実家用として探している家庭向け

| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 安全性 | 中 |
| 快適性 | 中 |
| 子どもの乗せおろしやすさ | 高 |
| コスパの良さ | 高 |
- 安全性:安全基準R129適合。ISOFIX固定・サポートレッグ・5点式ハーネスを組み合わせた固定方式を採用し、側面衝突にも配慮したサイドサポート構造。基本的な安全性能はしっかり確保されています。
- 快適性:3Dメッシュ仕様、UVカット加工サンシェードが搭載。
- 子どもの乗せおろしやすさ:360度回転に加えて、肩ベルトを外側に避けやすくするサイドホルダーも用意されており、赤ちゃんをシートへ置く際にベルトがお尻の下へ入り込みにくい設計。
- コスパの良さ:GU MODE公式サイトでは、2026年8月時点で23,800円~47,600円で販売。身長40~150cm、新生児~12歳頃まで使えるロングユース設計です。
メインの車には大手メーカーの上位モデルを使用し、2台目の車や実家用としてもう1台用意したい家庭では、チャイルドシート2台分の費用が大きな負担になります。
大手メーカーの回転式チャイルドシートと比較すると、購入費用をかなり抑えやすい価格帯です。
メインカーには乗せおろし性能や快適機能が充実した上位モデル、使用頻度の低い2台目には価格を抑えたGU MODEというように、使用頻度に応じて予算配分を変えるのも賢い選び方です。
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新生児用チャイルドシートを買うなら、ネットショップがおすすめ

新生児用チャイルドシートは、ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo)で購入するのが一番おすすめです。
ネットショップで購入するメリット・デメリットは以下のとおり。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ・クーポンやセールで定価より安く買える ・玄関まで配送してくれる ・ポイントが付与される ・口コミやレビューを見れる | ・実物を見れず、購入失敗の恐れがある ・不良品の可能性がある ・段ボールの廃棄がめんどくさい ・正規品でない可能性がある |
シゲとくに、Amazonや楽天市場はキャンペーン等で大幅に割引されます。
タイミングを逃さず、セール情報などをいち早くGETしておきましょう!
キャンペーンやセールを利用すると、最安値で製品を購入できます。
しかし、購入で失敗しないためにも、商品のページやレビューをよく確認し、信頼できるネットショップで購入するようにしましょう。
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よくある質問(FAQ)|新生児用チャイルドシートの疑問について

新生児用チャイルドシートについて、よくある質問をまとめました。
西松屋のチャイルドシートはお手頃な価格ですが、おすすめの中に入っていない理由は?
西松屋のチャイルドシートは、低価格で必要最低限の機能を備えています。
しかし、低価格のため素材や部品の品質が低く、買い替えが必要になる場合が高いです。
車に乗る機会がほとんどない家庭には、西松屋のチャイルドシートがおすすめです。
自家用車を所有していない場合、チャイルドシートはレンタルでもいいですか?
自家用車を所有しておらず、帰省などで一時的にチャイルドシートが必要になったとき、レンタルがおすすめです。
レンタルするときは、以下の点に注意しましょう。
- 最新の安全基準に適合していること
- 取付方法が簡単で確実に取付けができること
- サービス内容の確認(ヨゴレや破損した場合)
レンタルするときは、安全性と快適性を重視してくださいね。
中古チャイルドシートの購入を考えていますが、どうでしょうか?
中古のチャイルドシートは、安全性が保証できないため、おすすめできません。
チャイルドシートは、一度でも衝撃を受けると、内部の部品が破損している可能性があります。
クッションや内部の素材、部品の劣化具合は見えにくいです。
なので、危険リスクを低下させるためにも、新品を選ぶべきです。
安全性を最優先に考え、新品のチャイルドシートを購入しましょう。
いつまでに準備・購入しておくべき?おすすめの購入タイミングは?

妊娠9ヶ月(妊娠32週〜35週頃)までの購入・設置完了が理想的です。
チャイルドシートは高価格帯の育児用品であるため、大型セールやポイント還元キャンペーンを狙って購入するのが最もお得です。
夏場の背中の蒸れや熱中症対策はどうすればいいですか?
チャイルドシートは安全性を高める構造上、密着度が高く熱がこもりやすいため、以下の対策を組み合わせるのが効果的です。

まとめ|新生児用チャイルドシートは「安全性」を最優先して選ぼう!

本記事では、新生児おすすめチャイルドシート10選を比較しました。
左からおすすめ順(1位~10位)
| 製品 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 製品名 | クルリラエックスプラス AC | ホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZH | シローナG3 | クルットスライド F | フラディア グロウ エバープレミアム AB | クルムーヴ ロング R129 エッグショック EA | クルムーヴ R129 エッグショック CA | シローナ T i-Size | アイ・スピン360 max | コンビ クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS チャイルドシート |
| メーカー | アップリカ | コンビ | サイベックス | エールベベ | アップリカ | コンビ | コンビ | サイベックス | ジョイー | コンビ |
| 価格(税込み) | 79,750円 | 79,200円 | シート (セパレート型): 50,600円 ベースG:29,700円 ベースG3:30,800円 計80,300~81,400円 | 86,900円 | 86,900円 | 65,000円 | 58,300円 | シート: 52,800円 ベースZ2:30,250円 ベースT:31,900円 | 48,180円 | 69,300円 |
| 発売時期 | 2026年8月 | 2026年6月 | 2026年5月 | 2024年10月 | 2025年9月 | 2024年6月 | 2023年12月 | 2023年6月 | 2025年12月 | 2024年9月 |
| タイプ | 回転式 | 回転式 | 回転式 | 回転式 | 回転式 | 回転式 | 回転式 | 回転式 | 回転式 | 回転式 |
| 対象年齢 | 新生児~4才頃 | 新生児~4才頃 | 新生児~4才頃 | 新生児~4才頃 | 新生児~4才頃 | 新生児~10歳頃 | 新生児~4才頃 | 新生児~4才頃 | 新生児〜12歳頃 | 新生児~4才頃 |
| 使用期間(身長) | 後向き: 40cm~105cm 前向き: 76cm~105cm | 後向き: 40cm~105cm 前向き: 76cmかつ月齢15カ月以上~105cm | 40cm~105cm | 後向き: 40cm~87cm 前向き: 76cm~100cm | 横向きベッド: 40cm~70cm 後向き: 60cmかつ首すわり~87cm 前向き: 76cmかつ月齢15カ月以上~100cm | 後向き(チャイルドモード): 40cm~87cm 前向き(チャイルドモード): 76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm 前向き(ジュニアモード): 100cm~135cm | 後向き: 40cm~105cm 前向き: 76cmかつ月齢15カ月以上~105cm | 後向き: 身長45cm〜105cm 前向き: 身長76cm(かつ生後15ヶ月以降)〜105cm | 後向き: 40cm~105cm 前向き: 100cm~145cm | 後向き: 40cm~105cm 前向き: 76cmかつ月齢15カ月以上~105cm |
| 本体重量 | 13.8kg | 13.8kg | 13.0kg | 16.2㎏ | 16.0kg | 14.2kg | 14.9kg | 15.0kg | 14.3㎏ | 11.5kg |
| サイズ | (後向き時)幅440×奥行695~770×高さ460~620 mm (前向き時)幅440×奥行660~725×高さ520~695 mm | (後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm (前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm | 幅440×奥行710×高さ750mm | 幅540×奥行き440×高さ650mm | (横向きベッド時) 幅770×奥行635×高さ515mm (後向き時) 幅440×奥行725~760×高さ500~640mm (前向き時) 幅440×奥行635×高さ600~670mm | (後向き時)幅445×奥行725~730×高さ640~710mm (前向き時)幅445×奥行565~620×高さ700~915mm | (後向き時)幅430×奥行720~760×高さ615~735mm (前向き時)幅430×奥行650~675×高さ665~820mm | 幅430×奥行715×高さ680mm | 幅525×奥行545~818×高さ715~903mm | (後向き時)幅450×奥行640~720×高さ670~765mm (前向き時)幅450×奥行526×高さ720~870mm |
| 安全基準 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 |
| 安全機能 | ・ナチュラクッション ・マシュマロGキャッチ | ・エッグショック ・トラス構造 ・クラッシャブル構造 ・インパクトブロック | シートシェル | ・サイドヘッドガード ・フットガード | ・全身マモールクッション ・マシュマロGキャッチ ・サイドシールド | ・エッグショック ・サイドプロテクションアドバンス | ・エッグショック ・サイドプロテクションアドバンス | ・ヘッドプロテクター ・ショルダープロテクター | ・Tri-Protect™ヘッドレスト(3層構造) ・サイドインパクトプロテクション | ・エッグショック ・サイドプロテクションアドバンス |
| 取付方法 | ISOFIX | ISOFIX | ISOFIX | ISOFIX | ISOFIX | ISOFIX | ISOFIX | ISOFIX | ISOFIX+シートベルト | ISOFIX |
| 洗濯機対応(カバーのみ) | あり | あり | あり | あり | あり ※肩ベルトパッド取り外し可能 | あり | あり | あり | あり | あり |
| 操作方法 | サイドレバー | ・センターレバー ・サイドレバー (マルチグリップ) | 回転レバー (専用ベース側面側) | サイドレバー | スライドターンレバー | サイドレバー | センターレバー | 回転レバー (専用ベース側面側) | サイドレバー(両サイド) | センターレバー |
| リクライニング | 5段階 | 5段階 | ・後向き5段階 ・前向き5段階 | 5段階 | 2段階 (後向き) 3段階 (横向き) | 5段階 | 5段階 | 5段階 | 5段階 | 3段階 |
| 回転機能 | 360度回転 | 360度回転 | 360度回転 | 360度回転 (スライド+スイング) | 360度回転 ※ただし、リクライニング角度による | 360度回転 | 360度回転 | 360度回転 | 360度回転 | 360度回転 |
| 快適機能 | ・シルキーエアー ・吸水速乾性メッシュシート ・エアーホール | エアスルーシステム | エアベンチレーション ・メッシュ素材 | ・ファインメッシュWラッ セル ・さらっとエアーホール | やわらかクッションに通気口あり | 3Dメッシュ | 3Dメッシュ | ・エアベンチレーション システム ・メッシュファブリックシート | メッシュ生地 | エアスルーシステム(3Dメッシュ) |
| ヘッドレスト高さ調整 | 6段階 | 8段階 | 12段階 | 8段階 | 5段階 | 11段階 | 9段階 | 12段階 | 14段階 | 8段階 |
| 日よけ | あり ・紫外線99%以上カット ・フラップ付きラウンドシェード | あり ・UV100%カット ・UPF50+ ・遮光率99.99% | あり | あり ・ワイド&カバーサンシェード ・UV98%カット ・UPF50+ | あり ・紫外線98%以上カット ・エキストラシェード付き | あり | あり | あり ・UPF50+ | あり | あり |
| セパレート | あり | あり | あり | あり | なし | なし | なし | あり | なし | なし |
| カラーバリエーション | ・シナモンベージュ ・メランジブラック | ・ベージュ ・チャコールグレー | ・アーモンドベージュプラス ・ムーンブラックプラス | ・オフブラック ・オフホワイト | ・エターナルネイビー ・エターナルブラック | ・グレージュ ・ブルー ・ブラック | ブラック | ・ミラージュグレープラス ・セピアブラックプラス ・コージーベージュプラス ・ノーティカルブループラス | ・マーキュリー メッシュ | ・ブラック ・ブラウン ・グレージュ |
最もおすすめしたいチャイルドシートは、クルリラエックスプラスACです。
おすすめする理由は、安全性、機能性、デザイン性すべてにおいてトップレベルで文句なしの製品だからです。
しかし、チャイルドシートは種類が多くて、どれを購入すべきか迷いますよね。
アップリカの機種で迷っている人は、アップリカ チャイルドシート全シリーズ比較もあわせて確認してください。
家庭やライフスタイルによっても、最適なチャイルドシートはそれぞれ異なります。
ぜひ、家庭の状況から逆算して、適したチャイルドシートを見つけてくださいね!
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【終了】9月11日(金)01:59
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