悩む主婦クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEA、違いがわからない…
決して安い買い物ではないので、絶対に失敗したくないですよね。
大切な子どもの命を守るためにも、購入前に必ず本記事の注意点をご確認くださいね!
結論
長く使えてコスパが良いのはクルムーヴロングプラスAA。 初期費用を抑えたい人やカラーを選びたい人はクルムーヴロングEA。
どちらも最新安全基準R129に適合しているので、安全性の基本は両方クリアしています。
違いはコチラ

共通点はコチラ

「買っておけばよかった…」と後悔する前に!お得に買うなら今!
\お得に買えるチャンス! /
お買い物マラソンに参加
【終了】4月17日(金)09:59
》》》お得なチャイルドシートを見る
》》》お得なジュニアシートを見る
シゲ普段、安くなりにくい「チャイルドシート&ジュニアシート」が大幅に値引き(最大数万円)されます!
「買って後悔なし」より「買わずに後悔」のほうが大ダメージです!
\コンビで1番人気の商品!月に900点以上購入されました/
関連記事
関連記事
【比較】クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEA、おすすめはどっち?

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAがどんな家庭におすすめなのか解説します。
クルムーヴロングプラスAAはコスパ重視で長く使いたい家庭におすすめ

クルムーヴロングプラスAAは、新生児から12歳頃(身長150cm)まで使えるモデル。
クルムーヴロングEAは10歳頃(身長135cm)までなので、約2年分長く使えます。
クルムーヴロングEAの場合、身長135cmを超えたあとにサイズオーバーとなり、ジュニアシートを別途購入しなければなりません。
シゲクルムーヴロングプラスAAなら身長150cmまでカバーできるため、追加費用が不要!
クルムーヴロングEAは費用を安く済ませたい家庭におすすめ

クルムーヴロングEAの最大の魅力は、初期費用の安さです。
クルムーヴロングEAは新生児から10歳頃(身長135cm)まで対応しており、着用義務(6歳まで)はクリア。
子どもの体格が大きめなら、10歳より前にジュニアシートへ移行する必要があります。
シゲチャイルドシートになるべく費用をかけたくない場合、クルムーヴロングEAがおすすめ!
\コンビで1番人気の商品!月に900点以上購入されました/
関連記事
【比較表あり】ひと目でわかる!クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAの違い

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAの比較表は、以下のとおりです。
| 製品画像 | ![]() | ![]() | |
|---|---|---|---|
| 製品名 | クルムーヴ ロング plus R129 エッグショック クルムーヴロングプラスAA | クルムーヴ ロング R129 エッグショック クルムーヴロングEA | |
| 発売時期 | 2026年3月 | 2024年6月 | |
| 安全性 | 安全基準 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 |
| 取付方法 | ISOFIX | ISOFIX | |
| 安全機能 | ・エッグショック | ・エッグショック ・サイドプロテクションアドバンス | |
| ヘッドサポート | あり | あり | |
| 側面保護 | あり | あり | |
| 適合性 | 対象年齢 | 新生児〜12歳頃 | 新生児〜10歳頃 |
| 使用期間 (身長) | 後向き(チャイルドモード): 40cm~105cm 前向き(チャイルドモード): 76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm 前向き(ジュニアモード): 100cm~150cm | 後向き(チャイルドモード): 40cm~87cm 前向き(チャイルドモード): 76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm 前向き(ジュニアモード): 100cm~135cm | |
| 使用期間 (体重) | 18.0kg以下 | 18.0kg以下 | |
| サイズ | (後向き時)幅470×奥行645〜790×高さ695〜815mm (前向き時)幅470×奥行590〜665×高さ720〜855mm | (後向き時)幅445×奥行725~730×高さ640~710mm (前向き時)幅445×奥行565~620×高さ700~915mm | |
| 重量 | 12.1kg | 14.2kg | |
| 快適性 | クッション | あり ・インナークッション | あり ・インナークッション |
| 通気性 | 3Dメッシュ | 3Dメッシュ | |
| ヘッドレスト高さ調節 | 12段階 | 11段階 | |
| リクライニング | 4段階 | 5段階 | |
| 日よけ | あり | あり | |
| 洗濯機対応 | あり | あり | |
| 肩ベルトカバー | あり | あり | |
| 使いやすさ | 回転機能 | 360度回転 | 360度回転 |
| 操作方法 | センターレバー | サイドレバー | |
| 乗せおろし | なし | ラク乗せポジション | |
| 収納機能 | なし | なし | |
| セパレート機能 | なし | なし | |
| その他 | カラーバリエーション | ブラック | ・グレージュ ・ブルー ・ブラック |
| 機能・特徴 | ・ロングユースタイプ ・低座面設計 ・アカチャンホンポ本舗先行販売品 | ・ロングユースタイプ ・低座面設計 | |
| 価格 (税込み) | 69,300円 | 65,000円 | |
クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAの違いを徹底比較!

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAの違いは、以下のとおりです。
- クルムーヴロングEAは側面衝突の衝撃を独自技術で吸収
- クルムーヴロングプラスAAは12歳まで長く使えて、買い替え不要!
- クルムーヴロングプラスAAは奥行きコンパクトで車内ひろびろ
- クルムーヴロングプラスAAは12.1kgで、クルムーヴロングEAより2.1kg軽い!
- クルムーヴロングプラスAAはヘッドレストの高さを12段階まで調節可能
- クルムーヴロングEAはリクライニングを5段階まで調節できて、快適な角度を維持
- クルムーヴロングEAはサイドレバー操作で子どもの乗せおろしをサポート
- クルムーヴロングEAは3色から選べるカラーバリエーション
- 価格差は4,300円。コスパが良いのはクルムーヴロングプラスAA
- クルムーヴロングプラスAAは独自の衝撃吸収材で安全性が高い
- クルムーヴロングEAはクルムーヴロングプラスAAより幅が40mmコンパクト
- クルムーヴロングEAは重量3.2kgで超軽量!持ち運びラクラク
- クルムーヴロングプラスAAはクッション性が高く、長時間のドライブでも極上の快適性
- クルムーヴロングEAは2段階リクライニング可能
- クルムーヴロングEAはカラーバリエーションが3種類と豊富
- 価格差は15,400円でクルムーヴロングEAが安い
クルムーヴロングEAは側面衝突の衝撃を独自技術で吸収

クルムーヴロングEAにはコンビの独自機能「サイドプロテクションアドバンス」が搭載されています。
本体上部の横に柔らかい衝撃吸収素材を採用し、側面からの衝撃を軽減する構造。
万が一の横からの衝突にもしっかり対応します。
両製品ともに安全基準R129を満たしているので、安全性に大差はありません。
クルムーヴロングプラスAAは12歳まで長く使えて、買い替え不要!

クルムーヴロングプラスAAは身長150cmまで使えるため、12歳頃まで使用できます。
対して、クルムーヴロングEAは身長135cm(10歳頃)までです。
クルムーヴロングプラスAAなら身長150cmまで使えるので、ジュニアシートに買い替える必要がありません。
子ども1人分のチャイルドシート費用を1台で完結させたいなら、クルムーヴロングプラスAAがおすすめ。
クルムーヴロングプラスAAは奥行きコンパクトで車内ひろびろ

クルムーヴロングプラスAAは奥行がクルムーヴロングEAと比較し、コンパクト設計。
後ろ向き装着時でも奥行きが抑えられており、運転席や助手席のスペースを確保しやすい構造です。
軽自動車やコンパクトカーのように車内空間が限られる車では、チャイルドシートの奥行きが大きな影響を与えます。
シゲ数センチの差が、前席に座る大人の快適さを左右するよ!
車内をひろびろと見せたいなら、クルムーヴロングプラスAAを検討してみてください。
クルムーヴロングプラスAAは12.1kgで、クルムーヴロングEAより2.1kg軽い!

クルムーヴロングプラスAAの本体重量は12.1kg。
クルムーヴロングEAは14.2kgなので、2.1kgの差があります。
1台の車にずっと固定するなら重量はあまり気になりません。
複数の車でチャイルドシートを使う予定があるなら、軽いクルムーヴロングプラスAAが断然ラクです。
クルムーヴロングプラスAAはヘッドレストの高さを12段階まで調節可能

クルムーヴロングプラスAAはヘッドレストの高さを12段階で調節できます。
クルムーヴロングEAは11段階なので、クルムーヴロングプラスAAのほうが1段階多いです。
12段階あれば、身長が急に伸びる時期でも適した位置に合わせやすいのがメリット。
シゲ子どもの成長スピードに合わせて、ヘッドレストの高さはこまめに調整しようね!
クルムーヴロングEAはリクライニングを5段階まで調節できて、快適な角度を維持

クルムーヴロングEAはリクライニングを5段階で調節できます。
赤ちゃんが寝ているときは深めに倒し、起きているときは少し起こすなど、場面に応じた使い分けができます。
シゲクルムーヴロングプラスAAのリクライニング機能は、4段階だよ!
長時間のドライブで子どもがぐずりやすい家庭には、リクライニングの自由度が高いクルムーヴロングEAがおすすめ。
クルムーヴロングEAはサイドレバー操作で子どもの乗せおろしをサポート

クルムーヴロングEAの回転操作はサイドレバー方式を採用。
シートの横にあるレバーを操作するだけで、360度回転が可能です。
ドアを開けてすぐ手が届く位置にレバーがあるため、赤ちゃんを片手で抱っこしたまま操作できるのが強み。
シゲ腰痛持ちのママ•パパでも無理な姿勢を取らなくていいから、大人にも優しい設計だよ!
一方、クルムーヴロングプラスAAはセンターレバー方式。
操作のしやすさは好みや手の大きさによって変わるため、可能であれば店頭で両方を試してみましょう。
クルムーヴロングEAは3色から選べるカラーバリエーション

クルムーヴロングEAのカラーは3色展開です。
グレージュは車内になじむ落ち着いた色合いで、ブルーはスタイリッシュなカラーとして人気があります。
シゲブラックはアカチャンホンポでのみ購入できる限定カラーだよ!
クルムーヴロングプラスAAのカラーはブラックのみ。
色にこだわりたい人にとっては、クルムーヴロングEAの選択肢の多さが魅力的です。
車の内装色に合わせてコーディネートしたいなら、クルムーヴロングEAのほうがおすすめ。
価格差は4,300円。コスパが良いのはクルムーヴロングプラスAA

クルムーヴロングプラスAAの販売価格は69,300円(税込)、クルムーヴロングEAは65,000円(税込)。
差額は4,300円です。
クルムーヴロングEAは2024年に発売された商品なので、ネットショップではセール期間中など最大2万円程度安く購入できます。
クルムーヴロングEAのあとにジュニアシートを購入する可能性を考えると、トータルコストの差はもっと広がります。
目先の安さで選ぶならクルムーヴロングEA、長期目線のコスパで選ぶならクルムーヴロングプラスAAがおすすめです。
\コンビで1番人気の商品!月に900点以上購入されました/
関連記事
クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAに共通する魅力

クルムーヴロングプラスAAと クルムーヴロングEAの共通点は、以下のとおりです。
安全基準「R129」適合とエッグショック搭載で、安全性は文句なし

クルムーヴロングプラスAAと クルムーヴロングEAの両モデルとも最新の安全基準R129に適合しています。
安全基準R129とは👇
国連欧州経済委員会(UNECE)が定めたチャイルドシートに関する最新の安全規則のことです。
「i-Size(アイサイズ)」と呼ばれることもあります。
チャイルドシートの安全基準R129は旧基準R44との変更点は以下のとおり。
| 安全基準 | R129 | R44 |
| 取付方式 | 「ISOFIX」および「i-Size」対応シート | 「ISOFIX]」または「シートベルト」 |
| 使用目安 | 身長基準 | 体重基準 |
| ベビーシートの使用期間(後ろ向き) | 12カ月+3カ月未満まで(15カ月未満) | 12カ月頃まで(体重9㎏未満) |
| 衝撃実験 | 前後左右 | 前後のみ |
| 完全移行日 | 2023年9月 | 2012年7月 |
![]() | 側面衝突試験の追加 | R129では、前後の衝突試験に加え、側面衝突試験も追加されました。側面からの衝突に対しても、安全性が確保されています。 |
![]() | 身長基準の導入 | 身長基準が導入されました。ベルトのフィット性が向上し、個人差が少なくなり、安全性が向上します。 |
![]() | ISOFIXの使用 | ISOFIXで固定し、チャイルドシートの取り付けが簡単で確実になり、取り付けミスを防ぎます。 |
![]() | ダミー人形での計測 | 新生児のダミー人形に計測センターを取り付け、未熟なからだへの影響も測定されています。 |
![]() | 後向き期間の延長 | チャイルドシートの後ろ向きの期間が12カ月頃から15カ月未満までに変更され、より安全性が向上されました。 |
どちらもコンビの独自技術である「エッグショック」を搭載。
安全性を最優先に考えるなら、どちらのモデルも安全性は高いので、失敗することはありません。
価格が違っても、命を守るための基本の性能はしっかりと担保されているため安心です。
ISOFIX固定で取付方法が簡単で確実

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAは、ISOFIX固定方式を採用しています。
ISOFIXとは👇
チャイルドシートを自動車の座席に簡単かつ確実に取り付けるための国際標準規格のこと。
チャイルドシートの取り付けミスを防ぎ、安全性を高めるだけでなく、チャイルドシートの設置の手間を大幅に軽減してくれる取付方式です。
日本では、2012年7月以降に販売されたすべての乗用車にISOFIX取付金具の装備が法律で義務付けられています。
シゲ新しい車であれば、ほとんどISOFIXに対応済みです。
ご自身の車がISOFIXに対応しているかどうかは、車の取扱説明書を確認したり、以下のリンクで調べられます。
シートベルト固定式と比べて、取り付けミスが起きにくいのが最大の利点。
JAFの調査では、チャイルドシートを3人に1人が正しく取り付けできていないことが公表されました。
クルムーヴロングプラスAAの取り付け方
クルムーヴロングEAの取り付け方
とくにシートベルト固定時の不備が多いとされており、ISOFIX方式ならリスクを減らせます。
シゲめんどくさりな人でも、確実に簡単に取り付けできるのは心強いね!
インナークッションで新生児の赤ちゃんをしっかり保護

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAどちらにも、新生児用のインナークッションが付属。
小さな体をすっぽり包み込むように設計されており、首や頭がぐらつきやすい新生児期の安定感を高めます。
出産後の退院から使える安心感は、出産準備の段階で購入を決めるママ・パパにとって嬉しいポイントですね。
汗をかいても快適な3Dメッシュ生地シート

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAともに、シート生地は3Dメッシュ生地が採用されています。
通気性にすぐれた素材で、汗をかきやすい赤ちゃんの蒸れを軽減。
シゲ夏の暑い日でも背中やお尻が蒸れにくく、快適に過ごせるよ!
夏場の車内は温度が上がりやすく、チャイルドシートの蒸れは子どものぐずりの原因にもなりがち。
3Dメッシュ生地なら空気の通り道が確保され、長時間のドライブでも快適さをキープできます。
「暑くてジュニアシートに乗りたがらない」という悩みを軽減してくれる重要な機能です。
夏場を快適に過ごしたいなら必須!

日よけ搭載で強力な紫外線から子どもを守る

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEA両方に日よけ(エアスルーサンシェード)が付いています。
日差しを遮りつつ、メッシュ素材で通気性も確保している構造です。
シゲ赤ちゃんの肌は大人よりも薄く、紫外線の影響を受けやすいから要注意!
車内でもガラスを通して紫外線は入ってくるため、日よけの有無は意外と重要です。
ヘッドレストと連動して幌の位置が変わるため、成長しても日よけは使用できます。
お手入れ簡単!洗濯機で丸洗いできるシートカバー

両製品ともシートカバーを取り外して洗濯機で洗えます。
子どもが食べこぼしたり汗をかいたりしても、清潔に保てるのはママ・パパにとっても嬉しい機能。
手洗いや拭き取りだけでは限界があるシート汚れも、丸洗いで解消できます。
シゲ清潔な状態を保てるのは、肌が敏感な赤ちゃんにとっても安心だね!
シートは360度回転式で乗せおろしラクラク

どちらのモデルもシートが360度回転します。
ドア側に回すとロックがかかるため、赤ちゃんの乗せおろしがスムーズに行えます。
シゲドアの開口部が狭い車でも、回転させれば無理なく乗せおろし可能!
回転操作はレバーの位置に違いがありますが(クルムーヴロングプラスAA:センター、クルムーヴロングEA:サイド)、どちらも片手で操作できる設計です。
低座面設計で車内スペースを圧迫しない設計

どちらも低座面設計を採用しています。
座面の位置を低くすることで、チャイルドシートの上部と天井のあいだにゆとりが生まれます。
シゲ乗せおろしのときにも頭をぶつけるリスクが減らせるよ!
軽自動車やSUVなど、車高にバラつきがある車種でも対応しやすいのが魅力。
\コンビで1番人気の商品!月に900点以上購入されました/
関連記事
【独自視点】車種・ライフスタイル別!あなたにぴったりなのはどっち?

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEA、スペックの比較だけでは決められないという人のために、車種やライフスタイルに合わせた選び方を提案します。
車種・ライフスタイル別でおすすめなのは、以下のとおりです。
軽自動車・コンパクトカーに乗っている家庭はクルムーヴロングプラスAA

N-BOXやタント、ヤリスやプリウスなどのコンパクトな車に乗っている家庭には、クルムーヴロングプラスAAがおすすめ。
理由は2つあります。
- 奥行きがコンパクトで前席のスペースを圧迫しにくい
- 本体が2.1kg、クルムーヴロングEAよりも軽いため、狭い車内での取り付けがラク
コンパクトカーでは、チャイルドシートを後部座席に装着すると前席が窮屈(きゅうくつ)になりがちです。
シゲとくに軽自動車は乗り降りのスペースが限られるよね!
クルムーヴロングプラスAAのコンパクト設計なら、運転席、助手席の座席スペースにゆとりを確保できます。
ミニバンなどで車内にゆとりがあり、乗せおろしやすさを求める家庭はクルムーヴロングEA

アルファード、ヴォクシー、フリードなどのミニバンに乗っている家庭には、クルムーヴロングEAがおすすめ。
ミニバンは車内空間が広いため、チャイルドシートの奥行きや重量をあまり気にする必要がありません。
シゲクルムーヴロングEAのサイドレバーはドア横から手が届きやすく、スライドドアとの相性が良いのもポイント!
さらに、クルムーヴロングEAは3色のカラーバリエーションから選べるため、広い車内に合わせたコーディネートも楽しめます。
ミニバンに乗っていて、チャイルドシートの初期費用を少しでも抑えたい家庭にはクルムーヴロングEAがBESTな選択。
ただし、子どもが身長135cmを超えたあとのジュニアシート購入は視野に入れておいてくださいね。
\コンビで1番人気の商品!月に900点以上購入されました/
関連記事
よくある質問

クルムーヴロングプラスAAと クルムーヴロングEAに関してよくある質問をまとめました。
安く買えるのはどこですか?
クルムーヴロングEAは、楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングなどのネット通販で安く購入できます。
シゲポイント還元やセール時期を活用すれば、店舗よりもお得!
とくに楽天のお買い物マラソンやAmazonのタイムセールは狙い目です。
クルムーヴロングプラスAAはアカチャンホンポ先行販売のため、取り扱い店舗が限られています。
アカチャンホンポのオンラインショップをチェックしてみてください。
クルムーヴロングシリーズの適合車種を教えてください。
コンビの公式サイトに「取付確認車種リスト」が公開されています。
あなたの車に取り付けられるかどうか、購入前に必ず確認してください。
クルムーヴロングプラスAAはアカチャンホンポ以外に販売される予定はありますか?
クルムーヴロングプラスAAはアカチャンホンポ先行販売モデルです。
現時点では、アカチャンホンポの店舗およびオンラインショップでの取り扱いが中心となっています。
コンビ公式の回答では、 クルムーヴロングプラスAAの通常モデルの販売時期は未定とのことでした。
確実に購入したいなら、アカチャンホンポで早めにチェックするのがおすすめです。
他におすすめのロングユースタイプのチャイルドシートはありますか?
コンビのクルムーヴロングシリーズ以外にも、ロングユースタイプのチャイルドシートはいくつかあります。
おすすめの商品は以下のとおり。
ロングユースタイプのチャイルドシートを探している場合は、以下の記事を参考ください。
ジュニアモードへの変更方法を教えてください。
ジュニアモードの変更方法は以下の手順を参考ください。
クルムーヴロングプラスAAの取り付け方
クルムーヴロングEAの取り付け方
まとめ:クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEAの違いを比較!おすすめはどっち?

クルムーヴロングプラスAAとクルムーヴロングEA、どちらもR129適合・エッグショック搭載・ISOFIX対応で、安全性には妥協がありません。
あなたの車種・ライフスタイル・重視するポイントに合わせて、最適な1台を選んでください。
最後にもう一度ポイントを整理して解説します。
結論
長く使えてコスパが良いのはクルムーヴロングプラスAA。 初期費用を抑えたい人やカラーを選びたい人はクルムーヴロングEA。
どちらも最新安全基準R129に適合しているので、安全性の基本は両方クリアしています。
違いはコチラ

共通点はコチラ

「買っておけばよかった…」と後悔する前に!お得に買うなら今!
\お得に買えるチャンス! /
お買い物マラソンに参加
【終了】4月17日(金)09:59
》》》お得なチャイルドシートを見る
》》》お得なジュニアシートを見る
シゲ普段、安くなりにくい「チャイルドシート&ジュニアシート」が大幅に値引き(最大数万円)されます!
「買って後悔なし」より「買わずに後悔」のほうが大ダメージです!
\コンビで1番人気の商品!月に900点以上購入されました/
関連記事
関連記事
| 製品画像 | ![]() | ![]() | |
|---|---|---|---|
| 製品名 | クルムーヴ ロング plus R129 エッグショック クルムーヴロングプラスAA | クルムーヴ ロング R129 エッグショック クルムーヴロングEA | |
| 発売時期 | 2026年3月 | 2024年6月 | |
| 安全性 | 安全基準 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 |
| 取付方法 | ISOFIX | ISOFIX | |
| 安全機能 | ・エッグショック | ・エッグショック ・サイドプロテクションアドバンス | |
| ヘッドサポート | あり | あり | |
| 側面保護 | あり | あり | |
| 適合性 | 対象年齢 | 新生児〜12歳頃 | 新生児〜10歳頃 |
| 使用期間 (身長) | 後向き(チャイルドモード): 40cm~105cm 前向き(チャイルドモード): 76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm 前向き(ジュニアモード): 100cm~150cm | 後向き(チャイルドモード): 40cm~87cm 前向き(チャイルドモード): 76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm 前向き(ジュニアモード): 100cm~135cm | |
| 使用期間 (体重) | 18.0kg以下 | 18.0kg以下 | |
| サイズ | (後向き時)幅470×奥行645〜790×高さ695〜815mm (前向き時)幅470×奥行590〜665×高さ720〜855mm | (後向き時)幅445×奥行725~730×高さ640~710mm (前向き時)幅445×奥行565~620×高さ700~915mm | |
| 重量 | 12.1kg | 14.2kg | |
| 快適性 | クッション | あり ・インナークッション | あり ・インナークッション |
| 通気性 | 3Dメッシュ | 3Dメッシュ | |
| ヘッドレスト高さ調節 | 12段階 | 11段階 | |
| リクライニング | 4段階 | 5段階 | |
| 日よけ | あり | あり | |
| 洗濯機対応 | あり | あり | |
| 肩ベルトカバー | あり | あり | |
| 使いやすさ | 回転機能 | 360度回転 | 360度回転 |
| 操作方法 | センターレバー | サイドレバー | |
| 乗せおろし | なし | ラク乗せポジション | |
| 収納機能 | なし | なし | |
| セパレート機能 | なし | なし | |
| その他 | カラーバリエーション | ブラック | ・グレージュ ・ブルー ・ブラック |
| 機能・特徴 | ・ロングユースタイプ ・低座面設計 ・アカチャンホンポ本舗先行販売品 | ・ロングユースタイプ ・低座面設計 | |
| 価格 (税込み) | 69,300円 | 65,000円 | |











コメント