【比較】THE S premium VAとTHE S ZFの違い10個を解説!

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THE S premium VA THE S ZF 違い 比較
本記事で解決できること
  • THE S premium VATHE S ZF の違い
  • THE S premium VATHE S ZF の共通点
  • THE S premium VATHE S ZF おすすめ、おすすめしない家庭
シゲ

本記事では、THE S premium VATHE S ZFを徹底的に比較しました!

コンビの人気チャイルドシート「THE S」シリーズの中でも、2025年4月に発売された「THE S premium VA」と旧モデルの「THE S ZF」。

実店舗でじっくり比較したいけど、お店が近くになかったり、時間がない家庭も多いのではないでしょうか?

しかし、チャイルドシートは高額な商品かつ子どもの命を守るためにも、失敗はできません。

THE S premium VAとTHE S ZFの違いを比較した結果は以下のとおりです。

THE S ZFはスタンダードモデルの性能としています。

本記事の結論

THE S premium VATHE S ZF違い共通点10個

THE S premium VATHE S ZF違い

THE S premium VATHE S ZF共通点

スクロールできます
製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
発売時期2025年4月2024年11月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~7才頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
使用期間
(体重)
18.5kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
 重量14.1kg13.7kg
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
通気性3Dメッシュエアスルーシステム(3Dメッシュ)
ヘッドレスト高さ調節8段階+1段階8段階
リクライニング5段階5段階
日よけあり

・UVカット
・UPF50+
あり

・UVカット
・UPF50+
洗濯機対応OKOK
肩ベルトカバーありあり(大)
使いやすさ回転機能360度回360度回
操作方法センターレバーセンターレバー
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
収納機能なしなし
セパレート機能ありあり
その他 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・ネイビー

・チャコールグレー
機能・特徴・低重心、低座面設計

・日本初 ロングユースセパレートタイプ

・おしりゆったり、足元ひろびろ
・奥行コンパクト

・低重心、低座面設計
価格
(税込み)
95,700円79,200円
THE S premium VAとTHE S ZFの違い

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おすすめな家庭おすすめしない家庭
新生児から7才頃まで、1台で長く使いたい
ジュニアシートを買いたくない
安全性快適性使いやすさを重視している
・多くのカラーバリエーションから選びたい
軽自動車コンパクトカーに乗っている
・予算に余裕がある
・予算をできるだけ抑えたい
・4才頃までの使用で十分と考えている
・ベビーカー探しの手間を省きたい

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目次

【比較】THE S premium VAとTHE S ZFの違い10個を解説!

THE S premium VA
THE S ZF
違い

THE S premium VAとTHE S ZFの違いは10個です。

スクロールできます
製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
発売時期2025年4月2024年11月
適合性対象年齢新生児~7才頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
使用期間
(体重)
18.5kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
 重量14.1kg13.7kg
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
ヘッドレスト高さ調節8段階+1段階8段階
肩ベルトカバーありあり(大)
その他 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・ネイビー

・チャコールグレー
機能・特徴・低重心、低座面設計

・日本初 ロングユースセパレートタイプ

・おしりゆったり、足元ひろびろ
・奥行コンパクト

・低重心、低座面設計
価格
(税込み)
95,700円79,200円
THE S premium VAとTHE S ZFの違い

THE S premium VAは新生児から7才頃まで使える

THE S premium VA
THE S ZF
長く使える
ロングユースタイプ
製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
対象年齢新生児~7才頃新生児~4才頃
THE S premium VATHE S ZF 対象年齢比較

THE S premium VATHE S ZFの違い対象年齢です。

THE S premium VA

 新生児から7才頃まで使えるロングユースタイプ(長期間使用可能)で、チャイルドシートの着用義務期間を1台でクリア

THE S ZF

 新生児から4才頃まで使える一般的なチャイルドシート。

身長制限はTHE S premium VAが125cm、体重制限はTHE S ZFが19.0㎏以下

製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm


使用期(体重)18.5kg以下19.0kg以下
THE S premium VATHE S ZF 使用期間比較

THE S premium VATHE S ZFの違い使用期間(身長・体重)です。

THE S premium VA

  • 使用期間(身長)は125cm以下。
  • 使用期間(体重)は18.5kg以下。

子どもの成長速度によっては「THE S premium VA」の使用期間(年齢)を満たすことなく、使用できなくなる恐れがあります。

THE S ZF

  • 使用期間(身長)は105cm以下。
  • 使用期間(体重)は19.0kg以下。 
ポイント

体重制限はTHE S premium VA0.5㎏の差で、THE S ZFの方が体重制限が広い。

本体はTHE S ZFの方がコンパクト

THE S ZF
コンパクト
引用:コンビ公式
製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
THE S premium VATHE S ZF サイズ比較

THE S premium VATHE S ZFの違いサイズです。

シゲ

THE S」シリーズはコンパクト設計が特徴で、軽自動車コンパクトカーに設置しても、スペースを圧迫しません。

THE S premium VA

ロングユース設計なので、身長125cmの子どもが座れるように、高さ奥行のサイズに余裕を持たせています。

THE S ZF

  • 後向き時の奥行は最大810mm
  • 前向き時は高さが最大825mm。 

THE S premium VAと比べ、コンパクトサイズ。

ポイント

少しでも省スペースで設置したい場合は、「THE S ZF」の方が適しています。

たとえば、兄妹用に2台以上のシートを車に載せる場合は、できるだけサイズがコンパクトなチャイルドシートがいいでしょう。

2台以上チャイルドシートもしくはジュニアシートがあると、車内がより狭く感じるため、圧迫感を解消するには、少しでもコンパクトなサイズのチャイルドシートがおすすめです。

重量差は0.4㎏でTHE S premium VAの方が重い

THE S premium VA
THE S ZF
重量
引用:コンビ公式
製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
 重量14.1kg13.7kg
THE S premium VATHE S ZF 重量比較

THE S premium VATHE S ZFの違い重量です。

THE S premium VA

重量は14.1kg

THE S ZFと比べ0.4㎏とわずかに重い

主婦

例えると、トマトのホール缶(400g)一つ分だね!

THE S ZF

重量は13.7kg

重量差はわずかですが、持ち運びや取りつけ時の負担を少しでも減らしたい人にとっては、「THE S ZF」がおすすめです。

ポイント

どちらもセパレート構造を採用しており、ベースシート部分を分けて持ち運びや取り付つけができるため、重量差はそれほど気になりません。

THE S premium VAには、吸水速乾性素材のクッション搭載で快適

THE S premium VATHE S ZFの違いクッションです。

THE S premium VA

THE S premium VA
クールマックス
引用:コンビ公式

吸水速乾性素材クールマックスファブリック」が採用されたクッションが搭載。

汗をかきやすい赤ちゃんでも、季節問わず快適にすごせます。

クールマックスファブリックとは👇

クールマックスファブリックの特長は以下のとおり。

特徴内容
吸水速乾性コットン素材よりも5倍の速さで汗を吸収・蒸散し、ドライで快適な状態を維持。
通気性高い通気性を持ち、発汗による着用中のベタつきを防止。
保温性寒い時期にも保温性があり、オールシーズンで使用可能。
クールマックスファブリックの主な特徴
シゲ

スポーツウェアアウトドアウェアなどに広く採用されている素材です。

THE S ZF

通気性の良い3Dメッシュ素材を使用。

熱や湿気がこもりにくく、ムレによる不快感を軽減します。

ポイント

赤ちゃんや子どもは汗をかきやすいため、チャイルドシートの快適性はとても重要です。

快適性を重視するなら、「THE S premium VA」がおすすめ。

ヘッドレスト高さ調節はTHE S premium VAの方が1段階多い

製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
ヘッドレスト高さ調節
8段階+1段階

8段階
THE S premium VATHE S ZF ヘッドレスト比較

THE S premium VATHE S ZFの違い ヘッドレスト高さ調節の段階です。

ヘッドレストは、子どもの成長に合わせて適切な位置に調整する必要があります。

なぜなら、ヘッドレストによって、頭部への衝撃を吸収するからです。

THE S premium VA

THE S premium VA
リクライニング
引用:コンビ公式

ヘッドレストの高さは8段階+1段階に調整可能。

ロングユースタイプのためTHE S ZF よりも1段階多く調整が可能となっています。

THE S ZF

ヘッドレストの高さは8段階に調整可能。

肩ベルトカバーは、THE S premium VAの方が触り心地が良い

THE S premium VATHE S ZFの違い肩ベルトカバーの素材です。

THE S premium VA

THE S premium VA
肩ベルトカバー
ピーチスキン

ニット素材にピーチスキン加工が施されており、肌触りが良く、デリケートな赤ちゃんのお肌にも優しい仕様。

ピーチスキンとは👇

桃の皮(ピーチスキン)のように軽く滑らかで、しっとりとした風合いを持つ生地のこと。

ピーチスキンの特長は以下のとおり。

メリットデメリット
快適な着心地
お手入れが簡単
シワになりにくい
吸湿性・速乾性に優れている
耐久性が低い
静電気が発生しやすい
通気性が低い
シゲ

衣料品寝具インテリア用品など幅広く利用されています。

THE S ZF

肩ベルトカバーは中綿ありのニット素材を使用。

伸縮性があり、やわらかく肌触りが良いのが特徴。

シゲ

中綿が入っていることで、肩ベルトが子どもの体に直接当たるときの圧迫感を軽減し、急ブレーキ時などにかかる衝撃を和らげる効果があります。

カラーはTHE S premium VAが3色、THE S ZFは2色

製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・ネイビー

・チャコールグレー
THE S premium VATHE S ZF カラーバリエーション比較

THE S premium VATHE S ZFの違いカラーバリエーションです。

THE S premium VA

カラーバリエーションはコチラ👇

THE S premium VA
プレミアムグレージュ
  • プレミアムブラック
  • プレミアムグレージュ
  • プレミアムグレ ー

3色展開で、カラーの選択肢が豊富。

プレミアムグレー限定色のため、2025年5月発売です。

THE S ZF

カラーバリエーションはコチラ👇

THE S ZF
ネイビー
  • ネイビー
  • チャコールグレー
ポイント

車内とチャイルドシートをマッチさせたい場合、明るめ暗めのカラーを兼ね備えた「THE S premium VA」の方が選択肢が多いため、おすすめです。

THE S premium VAはTHE S ZFより約16,500円高い

製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
価格(税込み)95,700円79,200円
THE S premium VATHE S ZF 価格比較

THE S premium VATHE S ZFの違い価格です。

THE S premium VA

価格は95,700円(税込み)

ロングユースセパレート(分離)構造に対応しているため、高価格となっています。

シゲ

コンビのチャイルドシートで一番、価格が高い製品です。

THE S ZF

価格は79,200円(税込み)

THE S premium VAよりも約16,500円安いです。

ポイント

予算を重視している場合、THE S ZFがおすすめですが、ロングユースであることを第一に評価すると、THE S premium VAの方がコスパが良いと言えます。

参考として、使用期間と価格を基に計算した結果は以下のとおり。

スクロールできます
製品名使用期間価格年間コスト目安
ホワイトレーベル THE S premium R129 VA約7年間95,700円13,670円
ホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF約4年間79,200円19,800円

1年あたりのコストは、THE S premium VAの方が安い結果になりました。

買い替えの手間ジュニアシートへ買い替える費用などを考慮すると、THE S premium VAが長期的なコストパフォーマンスに優れています。

シゲ

予算とチャイルドシートに求める機能のバランスを考慮して選びましょう!

THE S ZF はベビーカーにも利用可能

THE S premium VATHE S ZFの違い機能です。

THE S premium VA

THE S premium VA
セパレート
引用:コンビ公式

機能:セパレート(分離)構造

  • 自家用車が2台以上ある場合、チャイルドシートの載せかえがラクになります。
  • 子どもを起こさずに、シート単体で部屋の中まで持ち運びが可能。

THE S ZF

THE S ZF
セパレート
引用:コンビ公式

機能:セパレート(分離)構造トラブルシステム(ベビーカー利用)

  • 自家用車が2台以上ある場合、チャイルドシートの載せかえがラクになります。
  • 子どもを起こさずに、シート単体で部屋の中まで持ち運びが可能。
  • ベビーカーにも利用でき、車で寝てしまった赤ちゃんを起こさずに、そのままベビーカーに乗せかえて移動できます。
シゲ

ベビーカーを広げる手間がなくなるのは便利ですね!

ポイント

コスパの面では、THE S ZFベビーカーにかかる費用も節約でき、ベビーカー選びにかかる時間も削減可能です。

一方で、THE S premiumVAにはトラブルシステム機能がありません。

よって、ベビーカーにも利用できるのは、「THE S」シリーズの中でTHE S ZFだけです。

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おすすめな家庭おすすめしない家庭
新生児から7才頃まで、1台で長く使いたい
ジュニアシートを買いたくない
安全性快適性使いやすさを重視している
・多くのカラーバリエーションから選びたい
軽自動車コンパクトカーに乗っている
・予算に余裕がある
・予算をできるだけ抑えたい
・4才頃までの使用で十分と考えている
・ベビーカー探しの手間を省きたい

\日本初のロングユース・セパレートタイプ!/

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THE S premiumVAとTHE S ZFの共通点は10個

THE S premium VA
THE S ZF
共通点

THE S premiumVAとTHE S ZFの共通点は10個です。

スクロールできます
製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
発売時期2025年4月2024年11月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
快適性通気性3Dメッシュエアスルーシステム(3Dメッシュ)
リクライニング5段階5段階
日よけあり

・UVカット
・UPF50+
あり

・UVカット
・UPF50+
洗濯機対応OKOK
使いやすさ回転機能360度回360度回
操作方法センターレバーセンターレバー
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
収納機能なしなし
セパレート機能ありあり
その他価格
(税込み)
95,700円79,200円
THE S premium VAとTHE S ZFの共通点

最新の安全基準R129に適合

THE S
安全基準
引用:コンビ公式

THE S premium VATHE S ZFの共通点は安全基準です。

両製品ともに、最新の安全基準R129に適合しています。

安全基準R129とは👇

国連欧州経済委員会(UNECE)が定めたチャイルドシートに関する最新の安全規則のことです。

i-Size(アイサイズ)」と呼ばれることもあります。

チャイルドシートの安全基準R129は旧基準R44との変更点は以下のとおり。

安全基準R129R44
取付方式「ISOFIX」および「i-Size」対応シート「ISOFIX]」または「シートベルト」
使用目安身長基準体重基準
ベビーシートの使用期間(後ろ向き)12カ月+3カ月未満まで(15カ月未満)12カ月頃まで(体重9㎏未満)
衝撃実験前後左右前後のみ
完全移行日2023年9月2012年7月
R129とR44の比較表
スクロールできます
R129 側面側面衝突試験の追加R129では、前後の衝突試験に加え、側面衝突試験も追加されました。側面からの衝突に対しても、安全性が確保されています。
R129 身長身長基準の導入身長基準が導入されました。ベルトのフィット性が向上し、個人差が少なくなり、安全性が向上します。
 R129 ISOFIXISOFIXの使用ISOFIXで固定し、チャイルドシートの取り付けが簡単で確実になり、取り付けミスを防ぎます。
R129 ダミー人形ダミー人形での計測新生児のダミー人形に計測センターを取り付け、未熟なからだへの影響も測定されています。
R129 後ろ向き後向き期間の延長チャイルドシートの後ろ向きの期間が12カ月頃から15カ月未満までに変更され、より安全性が向上されました。
安全基準R129の新規則
ポイント

R129は、旧基準(R44)よりも試験内容が厳しくなり、より高い安全性を追求されるようになりました。

大切な子どもの命を守るにあたり、最新基準への適合はチャイルドシート選びの必須条件です。

ISOFIXで座席への取付が簡単

 R129 ISOFIX

THE S premium VATHE S ZFの共通点は取付方法です。

両製品ともに、ISOFIX(アイソフィックス)固定方式を採用しています。

ISOFIXとは👇

チャイルドシートを自動車の座席に簡単かつ確実に取り付けるための国際標準規格のこと。

チャイルドシートの取り付けミスを防ぎ安全性を高めるだけでなく、チャイルドシートの設置の手間を大幅に軽減してくれる取付方式です。

日本では、2012年7月以降に販売されたすべての乗用車にISOFIX取付金具の装備が法律で義務付けられています。

シゲ

新しい車であれば、ほとんどISOFIXに対応済みです。

ご自身の車がISOFIXに対応しているかどうかは、車の取扱説明書を確認したり、以下のリンクで調べられます。

コンビチャイルドシート取付確認車種リスト | ベビー用品の通販 | コンビ公式ブランドストア

ポイント

購入前には、自家用車チャイルドシート適合しているかを必ず確認しましょう。

エッグショックと2つの構造で安全性が高い

THE S premium VATHE S ZFの共通点は安全機能です。

両製品ともに、エッグショック多層サイドプロテクショントラス構造クラッシャブル構造)を採用しています。

エッグショックとは👇

コンビ独自技術で、超・衝撃吸収素材です。

  • 高い衝撃吸収力・・・3mの高さから卵を落としても割れない吸収力
  • 振動吸収性・・・発進時やブレーキ使用時など、子どもに伝わる小さな揺れや振動を軽減
コンビ
エッグショック
引用:コンビ公式
コンビ
エッグショック 
快適性
引用:コンビ公式

ベビーカー走行時や自動車運転時に発生する子どもへの振動は、「オムツが汚れたとき」と同等の大きなストレスであることを試験結果で証明しました。

コンビは「エッグショック」によって、振動を軽減する技術を開発。

シゲ

やわらかい赤ちゃんの頭部をしっかりと守ります。

トラス構造・クラッシャブル構造とは👇
コンビ ガード

トラス構造・・・三角形の単位を組み合わせて、荷重を効率的に分散する構造
【使用例】橋、鉄塔、建築物の屋根(体育館やドーム)、クレーンのアーム

クラッシャブル構造・・・衝突時に意図的に壊れることで衝撃を吸収し、乗員を守るための構造
【使用例】自動車、ヘルメット、鉄道車両

ポイント

本体は低重心・低座面設計で衝突時の赤ちゃんへのダメージを軽減し、走行時の揺れも最小限にします。

シゲ

THE S premium VATHE S ZFの「THE S」シリーズは、コンビのチャイルドシートの中でも高い安全性をもった製品です。

リクライニングは5段階調整が可能

THE S
リクライニング
引用:コンビ公式

THE S premium VATHE S ZFの共通点はリクライニング角度です。

両製品ともに、5段階のリクライニング調整が可能。

ポイント

コンビのチャイルドシートは3段階もしくは5段階リクライニングの製品があります。

リクライニングは5段階調整できると、子どもを楽な姿勢にしてあげたり、首の座っていない新生児を乗せるときに寝かせたままの状態で、乗せおろしが可能。

シゲ

片手でもリクライニングできる点も魅力です!

日よけは高性能で強力な紫外線を防止

THE S
サンシェード
引用:コンビ公式

THE S premium VATHE S ZFの共通点は日よけ搭載と機能です。

両製品ともに、足元まですっぽり覆える大型の幌(サンシェード)を搭載。

日差しが強い日でも、UVカット生地UPF50+で車内に差し込む紫外線をしっかりカットし、デリケートな赤ちゃんのお肌を守ります。

ポイント

頭部後方はメッシュ窓構造のため、通気性は確保されますが、メッシュ窓部分に日よけがないため、日差しが少し入りこみます。

しかし、赤ちゃんの目に直接、日差しがあたることはありませんので、安心して使用可能。

シゲ

子どもは肌がデリケートなので、日差しが強い地域に住んでいる場合、日よけはとても重要な機能です。

カバーは洗濯機で洗えて、清潔感を維持

THE S
洗濯
引用:コンビ公式

THE S premium VATHE S ZFの共通点はカバーが洗濯機で洗える点です。

両製品ともに、カバーは洗濯機で洗えて、清潔感を維持できます。

ポイント

汗やよだれ、ミルクの吐き戻しなどで汚れやすいシートカバー類は、すべて取り外して洗濯機で丸洗いが可能。(※洗濯方法は取扱説明書をご確認ください)

洗濯が可能なことで、いつでも清潔な状態を保てるので、子どもの衛生面も安心。

育児を効率化させるためにも、カバーは洗濯機で洗える製品が便利です。

シゲ

カバーが手洗いだと、水をよく使うママにとって、赤切れなど肌トラブルを余計に悪化させ、ストレスの原因になります。

シートは360度回転式でセンターレバー操作

THE S
センターレバー
引用:コンビ公式

THE S premium VATHE S ZFの共通点はシート部分の360度回転機能

ポイント

360度回転が可能なので、車内の後部座席で子どものお世話をするときも便利です。

片手で子どもを抱っこしながら簡単に回転操作も可能。

センタレバーのデメリットは、子どもを乗せおろしするときに手を伸ばして、無理な姿勢をとる必要があること。

シゲ

とくに腰痛持ちのママ・パパには、サイドレバーの製品がおすすめです。

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座面とベルト周りの工夫で子どもの乗せおろしを最大限サポート

THE S premium VATHE S ZFの共通点は座面とベルト周りの工夫です。

座面とベルト周りの工夫の詳細はコチラ👇

THE S
おしりスポット
引用:コンビ公式

新生児期はおしりも小さく、身体も柔らかいため、どの位置に乗せると最適なのか迷うママやパパも多いはず。

シートに赤ちゃんのおしりを乗せるスポットがあることで、すばやくラクに正しい姿勢で乗せることが可能です。

セパレート(分離)機能で取付・持ち運びが簡単

THE S
セパレート構造
引用:コンビ公式

THE S premium VATHE S ZFの共通点はセパレート(分離)構造です。

両製品ともに、セパレート(分離)構造でシートの載せかえ持ち運びが可能。

ポイント

ベース部分とシート部分を分離できるため、取り付け時や別の車への載せかえ時にシート単体をラクに持ち運べます。

シゲ

ママ一人でも持ち運びやすい設計です。


セパレート構造は、以下の家庭で効果を発揮します。

  • 自家用車を2台以上保有しており、シートの入れ替えを頻繁に行う家庭
  • 子どもを部屋まで起こさず、移動させたい家庭

セパレート機能を活用するには、別売りののせかえベースが必要です。

低重心・低座面設計で赤ちゃんへの負担を軽減

THE S
低座面
低重心
引用:コンビ公式

THE S premium VATHE S ZFの共通点は低重心・低座面設計です。

「THE S」シリーズは、チャイルドシート全体の重心を低く、座面の位置も低く設計されています。

ポイント

低重心・低座面設計走行中の揺れ最小限にし、赤ちゃんへの揺れや振動によるストレスを軽減。

低重心・低座面設計は、車高の高い車での子どもの乗せおろしがラクになり、軽自動車コンパクトカー車内スペースを圧迫しないなどのメリットがあります。

タブクリック👆で切り替え!

おすすめな家庭おすすめしない家庭
新生児から7才頃まで、1台で長く使いたい
ジュニアシートを買いたくない
安全性快適性使いやすさを重視している
・多くのカラーバリエーションから選びたい
軽自動車コンパクトカーに乗っている
・予算に余裕がある
・予算をできるだけ抑えたい
・4才頃までの使用で十分と考えている
・ベビーカー探しの手間を省きたい

\日本初のロングユース・セパレートタイプ!/

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THE S premium VAとTHE S ZFがおすすめ、おすすめしない家庭

THE S premium VA
THE S ZF
おすすめ
おすすめしない
家庭

THE S premium VAとTHE S ZF、それぞれおすすめ、おすすめしない家庭を紹介します。

THE S premium VAがおすすめ、おすすめしない家庭

THE S premium VAがおすすめ、おすすめしない家庭は以下のとおり。

おすすめな家庭おすすめしない家庭
新生児から7才頃まで、1台で長く使いたい
ジュニアシートを買いたくない
安全性快適性使いやすさを重視している
・多くのカラーバリエーションから選びたい
軽自動車コンパクトカーに乗っている
・予算に余裕がある
・予算をできるだけ抑えたい
・4才頃までの使用で十分と考えている
・ベビーカー探しの手間を省きたい
シゲ

長く使えて、安全性・快適性・子どもの乗せおろしなど総合的に抜群の製品です!

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THE S ZFがおすすめ、おすすめしない家庭

THE S ZFがおすすめ、おすすめしない家庭は以下のとおり。

おすすめな家庭おすすめしない家庭
4才頃までの使用で十分と考えている
安全性快適性使いやすさを重視している
予算をできるだけ抑えたい
・ベビーカー探しの手間を省きたい
軽自動車コンパクトカーに乗っている
・ジュニアシートを買いたくない
・吸水速乾性クッションなどの高い快適機能を求める
・長く使えるチャイルドシートを使いたい
シゲ

THE S premium VAの旧モデルで、機能はほとんど一緒です!

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THE S premium VAとTHE S ZFを安く買う方法は「ネットショップ」がおすすめ

THE S premium VA
THE S ZF
最安値
ネットショップ

THE S premium VATHE S ZFを安く買う方法は、ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo)で購入するのが一番おすすめです。

ネットショップで購入するメリット・デメリットは以下のとおり。

メリットデメリット
・クーポンやセールで定価より安く買える
・玄関まで配送してくれる
・ポイントが付与される
・口コミやレビューを見れる
・実物を見れず、購入失敗の恐れがある
・不良品の可能性がある
・段ボールの廃棄がめんどくさい
・正規品でない可能性がある
シゲ

とくに、Amazon楽天市場はキャンペーン等で大幅に割引されます。
タイミングを逃さず、セール情報などをいち早くGETしておきましょう!

キャンペーンやセールを利用すると、最安値で製品を購入できます。

しかし、購入で失敗しないためにも、商品のページやレビューをよく確認し、信頼できるネットショップで購入するようにしましょう。

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よくある質問│THE S premium VAとTHE S ZFの違い

THE S premium VA
THE S ZF
よくある質問

THE S premium VATHE S ZFについて、よくある質問をまとめました。

THE S premium VAのメリットとデメリットは?

THE S premium VAのメリットとデメリットは次のとおりです。

スクロールできます
メリットデメリット
新生児から7才頃まで長く使えるため、買い替えの手間とコストの削減が可能。
シートには吸水速乾性素材のクールマックスファブリック搭載で、快適性はトップレベル。
子どもの乗せおろし機能が豊富で、ママやパパを最大限サポート
コンビ製品の中でも、豊富なカラーバリエーション(3色)
セパレート(分離)でき、シートの載せかえが簡単
強力な紫外線から守るサンシェード搭載(日よけ)
コンビ製品の中で価格が一番高く、手が出しずらい
THE S ZFのようにベビーカーへ利用できない
操作方法がセンターレバーでママやパパの負担になる(腰痛の原因等)
THE S premium VAのメリット・デメリット

コンビのロングユースタイプのチャイルドシートは他に何がありますか?

コンビには、「THE S premium VA」以外に、ロングユースタイプの「クルムーヴロング」というチャイルドシートがあります。

クルムーヴロングは、新生児から10才頃まで使え、価格も65,000円(税込み)とお手頃価格のモデルです。

\1カ月で40点以上購入されています/

毎日【4月14日時点、最安値更新中!(本日最安値:楽天市場47,140円(税込み))】

コンビの中でも、とても人気の商品で、ネットショップでセールクーポンの対象になり、定価より安く購入できる製品です。

THE Sシリーズとは、ヘッドレストの調節段階構造(セパレートではない)サイドレバーでの操作などが異なります。

詳しくは以下の記事を参考ください。

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コンビ以外におすすめのチャイルドシートはありますか?

まとめ|THE S premium VAとTHE S ZFの違いを比較!どっちがおすすめ?

まとめ
THE S premium VA
THE S ZF
違い

「THE S」シリーズのTHE S premium VATHE S ZFは、どちらもコンビが提供する高性能なチャイルドシートです。

どちらを選ぶかは、ライフスタイルや重視するポイントによって違います。

本記事では、THE S premium VATHE S ZFの違いを比較しました。

本記事の結論は以下のとおりです。

本記事の結論

THE S premium VATHE S ZF違い共通点10個

THE S premium VATHE S ZF違い

THE S premium VATHE S ZF共通点

スクロールできます
製品画像THE S VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
製品名ホワイトレーベル THE S premium R129 VAホワイトレーベル THE S R129 エッグショック ZF
発売時期2025年4月2024年11月
安全性安全基準新安全基準R129新安全基準R129
取付方法ISOFIX ISOFIX
安全機能・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
・エッグショック
・トラス構造
・クラッシャブル構造
ヘッドサポートありあり
側面保護ありあり
適合性対象年齢新生児~7才頃新生児~4才頃
使用期間
(身長)
後向き(チャイルドモード):
40cm~87cm

前向き(チャイルドモード):
76cmかつ月齢15ヵ月以上~105cm

前向き(ジュニアモード):
100cm~125cm
後向き:
40cm~105cm
 
前向き:
76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
使用期間
(体重)
18.5kg以下19.0kg以下
サイズ(後向き時)幅440×奥行680~830×高さ655~780mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ705~900mm 
(後向き時)幅440×奥行680~810×高さ630~740mm

(前向き時)幅440×奥行670×高さ650~825mm 
 重量14.1kg13.7kg
快適性クッションあり

・インナークッション
・ヘッドクッション
・クールマックス
あり

・インナークッション
・ヘッドクッション
通気性3Dメッシュエアスルーシステム(3Dメッシュ)
ヘッドレスト高さ調節8段階+1段階8段階
リクライニング5段階5段階
日よけあり

・UVカット
・UPF50+
あり

・UVカット
・UPF50+
洗濯機対応OKOK
肩ベルトカバーありあり(大)
使いやすさ回転機能360度回360度回
操作方法センターレバーセンターレバー
乗せおろし・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
・おしりスポット
・ラクピタポジション
・ラクピタキーパー
・ラクピタバックル
・タングストッパー
・イージーバックル
収納機能なしなし
セパレート機能ありあり
その他 カラーバリエーション・プレミアムグレージュ

・プレミアムブラック

・プレミアムグレー
・ネイビー

・チャコールグレー
機能・特徴・低重心、低座面設計

・日本初 ロングユースセパレートタイプ

・おしりゆったり、足元ひろびろ
・奥行コンパクト

・低重心、低座面設計
価格
(税込み)
95,700円79,200円
THE S premium VAとTHE S ZFの違い

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おすすめな家庭おすすめしない家庭
新生児から7才頃まで、1台で長く使いたい
ジュニアシートを買いたくない
安全性快適性使いやすさを重視している
・多くのカラーバリエーションから選びたい
軽自動車コンパクトカーに乗っている
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