悩む主婦ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの違いってなに?
本記事では、ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの違いと共通点を比較し、どっちがおすすめかをチャイルドシートメーカー勤務歴20年のシゲが解説します。
結 論
結論から言うと、ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの違いは、クッションベルトなど4つです。

安全の基準や使える身長は同じですが、付属品と価格が異なります。

快適性を優先するなら、ジョイトリップ アドバンス for Kids MAがおすすめ。
価格を抑えたいなら、ジョイトリップ アドバンス for Kids MBが向いています。
シゲ適合判断チャートであなたにどちらが適しているかを事前に確認してみよう!
ジョイトリップ アドバンス for Kids MB/MA 適合判断チャート
R129・ISOFIX・エッグショック・使用身長(100〜150cm)・サイズは共通です。付属品と価格、カラーで選びましょう。
Q1. 購入で優先したいことは?
Q2. 使い方・重視したいことは?
Q3. 好みのカラーは?
診断結果:ジョイトリップ アドバンス for Kids MBがおすすめ
MBは、MAの後継にあたる最新モデルです。安全基準や使える身長はMAと同じまま、価格を抑えてコスパよく選びたい家庭に向いています。
- クッションベルトは非付属だが、頭部エッグショックやワイドシートなど基本性能はMAと共通
- 本体重量がMAより0.1kg軽く、カラーはネイビー系
- 定価がMAより3,190円安く、価格を優先して選びやすい
診断結果:ジョイトリップ アドバンス for Kids MAがおすすめ
MAは、MBと同じR129・エッグショック・使用身長ながら、クッションベルトが付属し、乗せ心地の快適性を重視したい家庭に合います。
- 首元・肩まわりの負担をやわらげるクッションベルトが付属
- カラーはブラック系で、長距離ドライブでも快適に過ごしやすい
- 型落ちでセール価格になりやすく、快適装備付きでも狙い目
\一緒に購入されています/
\猛暑から赤ちゃんを守る必須アイテム!/
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【結論】ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの違いは4つ!比較表でひと目で確認

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBは、ジョイトリップ アドバンス for Kids MAの後継にあたる最新モデルです。
スペックと適合判断チャートは以下のとおり。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAのスペック比較表

全体像を表で確認してください。
水色背景にあたる部分が、2モデルの異なるポイントです。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの比較表はコチラ
| 種別 | 3才頃から使えるジュニアシート | ||
|---|---|---|---|
| 製品画像 | ![]() | ![]() | |
| 製品名 | ジョイトリップ アドバンス for Kids R129 エッグショック MB | ジョイトリップ アドバンス for Kids R129 エッグショック MA | |
| 発売時期 | 2026年6月 | 2024年4月 | |
| 安全性 | 安全基準 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 |
| 取付方法 | ISOFIX+シートベルト | ISOFIX+シートベルト | |
| 安全機能 | エッグショック | エッグショック | |
| ヘッドサポート | あり | あり | |
| 側面保護 | なし | なし | |
| 適合性 | 対象年齢 | 3才頃~12歳頃 | 3才頃~12歳頃 |
| 使用期間 (身長) | ジュニアシート: 100cm~150cm | ジュニアシート: 100cm~150cm | |
| 使用期間 (体重) | 制限なし | 制限なし | |
| サイズ | 幅450×奥行545~690 ×高さ615~815mm | 幅450×奥行545~690 ×高さ615~815mm | |
| 重量 | 6.6kg | 6.7kg | |
| 快適性 | クッション | あり ・立体クッション(座面) ・ヘッドクッション | あり ・立体クッション(座面) ・ヘッドクッション |
| 通気性 | ・エアスルーシステム(3Dメッシュシート) ・エアゲート | ・エアスルーシステム(3Dメッシュシート) ・エアゲート | |
| ヘッドレスト高さ調節 | 11段階 | 11段階 | |
| リクライニング | なし | なし | |
| 日よけ | なし | なし | |
| 洗濯機対応 | あり | あり | |
| 肩ベルトカバー | なし | あり ・クッションベルト | |
| 使いやすさ | 乗せおろし | なし | なし |
| 収納機能 | なし | なし | |
| その他 | カラーバリエーション | ・ネイビー ・ブラウン | ・ブラック ・ブラウン |
| 機能・特徴 | ・軽量 ・肩幅ゆったり、足元ひろびろ | ・軽量 ・肩幅ゆったり、足元ひろびろ | |
| 価格 (税込み) | 29,700円 | 32,890円 | |
※価格は変動するため、最新はショップで確認してください。
あなたはどっち?ライフスタイルでわかる適合判断チャート

生活スタイルで、向いているモデルは変わります。
適合判断チャートでどちらがあなたに適しているかを確認してみてください。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MB/MA 適合判断チャート
R129・ISOFIX・エッグショック・使用身長(100〜150cm)・サイズは共通です。付属品と価格、カラーで選びましょう。
Q1. 購入で優先したいことは?
Q2. 使い方・重視したいことは?
Q3. 好みのカラーは?
診断結果:ジョイトリップ アドバンス for Kids MBがおすすめ
MBは、MAの後継にあたる最新モデルです。安全基準や使える身長はMAと同じまま、価格を抑えてコスパよく選びたい家庭に向いています。
- クッションベルトは非付属だが、頭部エッグショックやワイドシートなど基本性能はMAと共通
- 本体重量がMAより0.1kg軽く、カラーはネイビー系
- 定価がMAより3,190円安く、価格を優先して選びやすい
診断結果:ジョイトリップ アドバンス for Kids MAがおすすめ
MAは、MBと同じR129・エッグショック・使用身長ながら、クッションベルトが付属し、乗せ心地の快適性を重視したい家庭に合います。
- 首元・肩まわりの負担をやわらげるクッションベルトが付属
- カラーはブラック系で、長距離ドライブでも快適に過ごしやすい
- 型落ちでセール価格になりやすく、快適装備付きでも狙い目
迷ったら、クッションベルト付きのMAを選べば後悔しにくいです。
肩ベルトのこすれ対策は、毎日の快適さに直結します。
【比較】ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの違いは4つ

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの4つの違いを1つずつ掘り下げます。
重量はMBが0.1kg軽い

重量はジョイトリップ アドバンス for Kids MBが6.6kg、MAが6.7kgです。
差はわずか0.1kgで誤差の範囲。
シゲ数字だけ見れば、ほとんど気になりません。
MAはクッションベルト付き、MBには付属無し

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAで、もっとも実用的な差がクッションベルトです。
MAには付属し、MBには付きません。
役割は次のとおり。
- ベルトが首や肩に食い込むのを防ぐ
- こすれによる肌の赤みを軽減する
- 眠ったときの姿勢を安定させる
シゲ子どもが「ベルトが痛い」と嫌がるケースは少なくないよ!
純正の付け心地を求めるなら、はじめからジョイトリップ アドバンス for Kids MAが安心です。
カラーはブラックからネイビーへ変更

カラーはジョイトリップ アドバンス for Kids MBがネイビー、MAがブラックです。
どちらも汚れが目立ちにくい濃色が特徴。
シゲインテリアや車内の雰囲気に合わせて選ぼう!
価格はMBが3,190円安い

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの差額は3,190円。
3歳頃から12歳頃まで約9年間使う場合、3,190円の差は1日あたり約1円です。
シゲ「クッションベルトはいらない」と割り切れるなら、MBがお得!
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの共通点は12個

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの共通点は12個あります。
最新の安全基準R129に適合

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAは、最新の安全基準R129に適合しています。
安全基準R129とは👇
国連欧州経済委員会(UNECE)が定めたチャイルドシートに関する最新の安全規則のことです。
「i-Size(アイサイズ)」と呼ばれることもあります。
チャイルドシートの安全基準R129は旧基準R44との変更点は以下のとおり。
| 安全基準 | R129 | R44 |
| 取付方式 | 「ISOFIX」および「i-Size」対応シート | 「ISOFIX]」または「シートベルト」 |
| 使用目安 | 身長基準 | 体重基準 |
| ベビーシートの使用期間(後ろ向き) | 12カ月+3カ月未満まで(15カ月未満) | 12カ月頃まで(体重9㎏未満) |
| 衝撃実験 | 前後左右 | 前後のみ |
| 完全移行日 | 2023年9月 | 2012年7月 |
![]() | 側面衝突試験の追加 | R129では、前後の衝突試験に加え、側面衝突試験も追加されました。側面からの衝突に対しても、安全性が確保されています。 |
![]() | 身長基準の導入 | 身長基準が導入されました。ベルトのフィット性が向上し、個人差が少なくなり、安全性が向上します。 |
![]() | ISOFIXの使用 | ISOFIXで固定し、チャイルドシートの取り付けが簡単で確実になり、取り付けミスを防ぎます。 |
![]() | ダミー人形での計測 | 新生児のダミー人形に計測センターを取り付け、未熟なからだへの影響も測定されています。 |
![]() | 後向き期間の延長 | チャイルドシートの後ろ向きの期間が12カ月頃から15カ月未満までに変更され、より安全性が向上されました。 |
R129は、前面だけでなく側面衝突の試験も課す厳しい基準です。
- 従来のR44より衝突安全性が高い
- 身長ベースで使用期間を判断する
- 側面衝突の保護を重視
どちらもR129に適合し、安全性が確保されています。
ISOFIXと車両シートベルトの2通りで固定できる

固定方法は2通りから選べます。
ISOFIXとは👇
チャイルドシートを自動車の座席に簡単かつ確実に取り付けるための国際標準規格のこと。
チャイルドシートの取り付けミスを防ぎ、安全性を高めるだけでなく、チャイルドシートの設置の手間を大幅に軽減してくれる取付方式です。
日本では、2012年7月以降に販売されたすべての乗用車にISOFIX取付金具の装備が法律で義務付けられています。
シゲ新しい車であれば、ほとんどISOFIXに対応済みです。
あなたの車がISOFIXに対応しているかどうかは、車の取扱説明書を確認したり、以下のリンクで調べられます。
コンビチャイルドシート取付確認車種リスト | ベビー用品の通販 | コンビ公式ブランドストア
ISOFIX非対応の車でも、シートベルトで設置できます。
車の乗り換えや、レンタカーでの使用にも対応しやすいです。
頭部に超・衝撃吸収素材エッグショックを搭載

頭部には、コンビ独自のエッグショックを搭載しています。
エッグショックとは👇
コンビ独自技術で、超・衝撃吸収素材です。
- 高い衝撃吸収力・・・3mの高さから卵を落としても割れない吸収力
- 振動吸収性・・・発進時やブレーキ使用時など、子どもに伝わる小さな揺れや振動を軽減

ベビーカー走行時や自動車運転時に発生する子どもへの振動は、「オムツが汚れたとき」と同等の大きなストレスであることを試験結果で証明しました。
コンビは「エッグショック」によって、振動を軽減する技術を開発。
シゲやわらかい赤ちゃんの頭部をしっかりと守ります。
エッグショックは、生卵を落としても割れないほどの衝撃吸収素材です。
子どもの頭部を守る安心感は、ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAで変わりません。
身長100~150cmまで長く使える

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの対応身長は100〜150cmです。
3歳頃から11歳頃まで、長く使えます。
長く使える設計は、家計にもやさしいです。
サイズは同じ

本体サイズは、ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAで同じです。
車内での設置感覚も変わりません。
シゲMAが載る車なら、MBも同じように載るよ!
座面クッションで快適性が高い

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの座面には、厚みのあるクッションを採用しています。
長時間のドライブでも、おしりが痛くなりにくいのが特徴。
快適性の高さは、両モデルとも十分です。
3Dメッシュと通気孔で蒸れを軽減

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAのシートには、3Dメッシュと通気孔を採用しています。
汗をかきやすい子どもでも、蒸れにくい構造です。
シゲ2機種とも、季節を問わず快適に使えるよ!
ヘッドレストは成長に合わせて11段階に調節可能

ヘッドレストは11段階で調節できます。
頭の位置は、子どもの成長に合わせて調整。
細かなヘッドレストの高さ調節は安全性を確保するためにも、重要です。
車の座席角度に合わせられるリクライニング構造

背もたれは、車の座席角度に合わせて調整できます。
車種ごとのシート形状にフィットしやすいです。
多くの車種で、しっかり設置できます。
日よけが無いので、子どもを日差しから守れない

正直にお伝えすると、MBとMAに日よけは付いていません。
窓側の席では、日差しが直接あたります。
シゲ対策としては、以下のとおり。
- 車用のサンシェードを併用する
- 窓に日よけカーテンを付ける
- UVカットフィルムを検討する
別売りグッズで十分に補えるため、致命的な弱点ではありません。
シートカバーは取り外して洗濯機で洗える

シートカバーは、取り外して洗濯機で洗えます。
シゲ子どもの肌にふれる部分だからこそ、洗える設計は安心だよね!
食べこぼしや汗汚れも、清潔に保てます。
肩幅と足元に余裕のあるワイドシートを採用

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの座面はワイド設計です。
肩幅や足元に、ゆとりがあります。
- 冬の厚着でも窮屈になりにくい
- 成長しても余裕を保つ
- リラックスした姿勢で座れる
ゆったり座れる点も、両モデル共通です。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBを購入する前に確認したい車種適合・使用条件

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAを買ってから「合わなかった」を防ぐため、4つの注意点を確認してください。
どれも安全に長く使うための大切なポイントです。
3歳頃でも身長100cm未満では使用できない

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAの対象は身長100cm以上です。
3歳頃でも、100cmに届かない子は使えません。
「3歳になったから」という理由だけで買うのは危険なので注意しましょう。
ISOFIX対応車でもコンビの車種適合表を確認する

ISOFIX対応車でも、必ず車種適合表を確認してください。
車種によっては、取り付けに制限があります。
- コンビ公式の適合表を見る
- 型式と年式をチェックする
- 不明なら販売店に問い合わせる
事前確認が、取り付けトラブルを防ぎます。
座面だけのブースターシートとしては使用できない

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAは背もたれを外して、座面だけで使うことはできません。
MBとMAは、背もたれ一体型です。
- ブースターモードは非対応
- 常に背もたれ付きで使う
- 側面衝突からの保護を優先する設計
背もたれ付きだからこそ、頭部や側面をしっかり守れます。
リクライニングは子どもを乗せたまま大きく倒す機能ではない

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAのリクライニングは、車の座席角度に合わせるための機能です。
子どもを乗せたまま、フルフラットに倒す機能ではありません。
「寝かせるために倒せる」と誤解しないよう注意してください。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAがおすすめな家庭

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MA、おすすめな家庭をまとめます。
あなたの暮らしに近いほうを選んでください。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBがおすすめな家庭(価格を少しでも抑えたい)
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBが向いているのは、次のような家庭です。

「機能は十分だから、安いほうがいい」という家庭にMBは最適です。
MAとの差額は3,190円。
浮いた分を、別のベビー用品にまわせます。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MAがおすすめな家庭(クッションベルト付きモデルを選びたい)
ジョイトリップ アドバンス for Kids MAが向いているのは、次のような家庭です。

「少しの差額で快適さが買えるなら」という家庭にMAは最適です。
クッションベルトを別買いする手間もありません。
シゲはじめから付いている安心感は大きいよ!
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとMAを安く買うなら「楽天市場」がおすすめ

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAを安く買う方法は、ネットショップ(楽天市場)で購入するのが一番おすすめ。
- お買い物マラソンやスーパーセール時にポイント最大40倍以上
- 0と5のつく日はさらにポイント4倍
- 楽天カード利用でポイント還元率アップ
- ふるさと納税やほかの買い物と組み合わせてポイント倍率を上げられる
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よくある質問

ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAについて、購入前に多い疑問をまとめました。
MBとMAの一番大きな違いは何ですか?

クッションベルトの有無です。
MAには付属し、MBには付きません。
首や肩へのこすれが気になるなら、MAを選ぶと安心です。
MBとMAはどちらが新しいモデルですか?

MBが新しいモデルです。
MAからカラーが変更され、ネイビーになりました。
基本性能は、どちらも変わりません。
何歳から使用できますか?
身長100cm以上、3歳頃からです。
年齢ではなく、身長を基準に判断してください。
100cm未満の場合は、チャイルドシートを続けて使いましょう。
ISOFIXがない車にも取り付けられますか?
取り付けられます。
車両のシートベルトを使えば固定できます。
ISOFIX非対応の車でも安心して使えるので安心してください。
MBにクッションベルトを追加できますか?
市販のシートベルトパッドで代用できます。
純正の付け心地を求めるなら、MAが有利です。
こだわるなら、はじめからMAを選びましょう。
ドリンクホルダーは付属していますか?
付属しません。
飲み物を置きたい場合は、後付けのホルダーを検討してください。
軽自動車やコンパクトカーにも設置できますか?
他におすすめのジュニアシートはありますか?
用途によって、選択肢は変わります。
おすすめのジュニアシート3選
\楽天ランキング第一位!/
\高い快適性が人気!/
\ご機嫌カップホルダー搭載!/
詳細は、以下の記事を参考にしてください。
まとめ|コスパの高いクッションベルト付きのMAがおすすめ

本記事では、ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの違いと共通点を比較しました。
シゲあなたの家庭に合う1台を選んで、子どもとのドライブを安心して楽しもう!
結 論
ジョイトリップ アドバンス for Kids MBとジョイトリップ アドバンス for Kids MAの違いは4つでした。

安全性や使える身長は、どちらも同じです。

価格を最優先するなら、MB。快適性とコスパのバランスを取るなら、MAがおすすめです。
わずかな差額でクッションベルトが付くMAは、満足度の高い1台です。
迷ったら、MAを選べば後悔しにくいです。
ジョイトリップ アドバンス for Kids MB/MA 適合判断チャート
R129・ISOFIX・エッグショック・使用身長(100〜150cm)・サイズは共通です。付属品と価格、カラーで選びましょう。
Q1. 購入で優先したいことは?
Q2. 使い方・重視したいことは?
Q3. 好みのカラーは?
診断結果:ジョイトリップ アドバンス for Kids MBがおすすめ
MBは、MAの後継にあたる最新モデルです。安全基準や使える身長はMAと同じまま、価格を抑えてコスパよく選びたい家庭に向いています。
- クッションベルトは非付属だが、頭部エッグショックやワイドシートなど基本性能はMAと共通
- 本体重量がMAより0.1kg軽く、カラーはネイビー系
- 定価がMAより3,190円安く、価格を優先して選びやすい
診断結果:ジョイトリップ アドバンス for Kids MAがおすすめ
MAは、MBと同じR129・エッグショック・使用身長ながら、クッションベルトが付属し、乗せ心地の快適性を重視したい家庭に合います。
- 首元・肩まわりの負担をやわらげるクッションベルトが付属
- カラーはブラック系で、長距離ドライブでも快適に過ごしやすい
- 型落ちでセール価格になりやすく、快適装備付きでも狙い目
\一緒に購入されています/
\猛暑から赤ちゃんを守る必須アイテム!/
関連記事
| 種別 | 3才頃から使えるジュニアシート | ||
|---|---|---|---|
| 製品画像 | ![]() | ![]() | |
| 製品名 | ジョイトリップ アドバンス for Kids R129 エッグショック MB | ジョイトリップ アドバンス for Kids R129 エッグショック MA | |
| 発売時期 | 2026年6月 | 2024年4月 | |
| 安全性 | 安全基準 | 新安全基準R129 | 新安全基準R129 |
| 取付方法 | ISOFIX+シートベルト | ISOFIX+シートベルト | |
| 安全機能 | エッグショック | エッグショック | |
| ヘッドサポート | あり | あり | |
| 側面保護 | なし | なし | |
| 適合性 | 対象年齢 | 3才頃~12歳頃 | 3才頃~12歳頃 |
| 使用期間 (身長) | ジュニアシート: 100cm~150cm | ジュニアシート: 100cm~150cm | |
| 使用期間 (体重) | 制限なし | 制限なし | |
| サイズ | 幅450×奥行545~690 ×高さ615~815mm | 幅450×奥行545~690 ×高さ615~815mm | |
| 重量 | 6.6kg | 6.7kg | |
| 快適性 | クッション | あり ・立体クッション(座面) ・ヘッドクッション | あり ・立体クッション(座面) ・ヘッドクッション |
| 通気性 | ・エアスルーシステム(3Dメッシュシート) ・エアゲート | ・エアスルーシステム(3Dメッシュシート) ・エアゲート | |
| ヘッドレスト高さ調節 | 11段階 | 11段階 | |
| リクライニング | なし | なし | |
| 日よけ | なし | なし | |
| 洗濯機対応 | あり | あり | |
| 肩ベルトカバー | なし | あり ・クッションベルト | |
| 使いやすさ | 乗せおろし | なし | なし |
| 収納機能 | なし | なし | |
| その他 | カラーバリエーション | ・ネイビー ・ブラウン | ・ブラック ・ブラウン |
| 機能・特徴 | ・軽量 ・肩幅ゆったり、足元ひろびろ | ・軽量 ・肩幅ゆったり、足元ひろびろ | |
| 価格 (税込み) | 29,700円 | 32,890円 | |









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